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サンプル

2008年12月16日(火) 11:00
前回のプレゼンテーション項目で紹介しましたが、ロゴは単体では存在し得ないものです。名刺、封筒などの基本的なアプリケーションはもとより、Webサイト、商品パッケージ、ダンボール箱、企業規模によっては社用車にもロゴが使われること も考えられます。これらの多メディア展開を進める上で、認識していただきたいことは、メディアの変化によって印象が変わるようなロゴデザインはロゴとして あり得ないということです。
2008年10月17日(金) 11:00
iPhoneのSafariはかなり高いレベルでPCとほぼ同じようなブラウジングを行えますし、HTML/CSSへの準拠も高い(というよりむしろ律義すぎる)ので、普通にクロスブラウザ対応を考えて作ってあるWebサイトなら問題ないでしょう。しかし、iPhone固有の制限、設定などがありますので、いくつかのテクニックと注意点があります。  
2008年10月14日(火) 11:00
携帯サイトでは、キャリアによる仕様の違いがあるため、これをどの程度まで考慮するか、はじめに考えなくてはなりません。携帯サイトの作成法には、下記の 5つの方法がありますが、ここでは「3キャリア対応の静的サイト+プログラム」について紹介します。  
2008年9月19日(金) 11:00
最終回となる今回はグリッドデータを使用したグラフ表示サンプルを紹介します。Ajaxライブラリにはグラフ表示をサポートするものもいくつかありますが、ここでは「Plotr」を使用します。Plotrはグラフ表示専用のライブラリで、二次元で棒グラフ、折線グラフ、円グラフを描画することができます。
2008年9月18日(木) 11:00
「第2回:DWRでAjaxプログラムをかんたん作成!を使用したサーバー通信と、受信データでのグリッド表示例を紹介しましたが、今回はグリッド表示に以下のような機能追加を行ってみましょう。
2008年9月18日(木) 11:00
今回は、いくつかのJavaScriptウィジェット(以後、ウィジェット)のサンプルを紹介し、そのウィジェット内で使用されているWAI-ARIA のロールやステート、プロパティについて解説します。  
2008年9月17日(水) 11:00
「第1回:ActiveWidgetsでAjax!」ではコンボボックスやグリッドなどのActiveWidgetsコントロール表示について解説しました。今回はサーバーリモーティングライブラリ DWR(Direct Web Remoting)を使用してサーバー通信を行い、サーバーから受信したデータを使用してグリッド表示を行います。
2008年9月16日(火) 11:00
本連載では、ActiveWidgetsの使い方を具体的に紹介していきます。ActiveWidgetsはWebUIの操作性を向上させるコントロールライブラリで、ActiveWidgetsの公式サイトからライブラリの内容を見ることができます。  
2008年9月11日(木) 11:00
Ajaxが一般的になり、JavaScriptを使用して、一度表示されたHTMLに対して、更新や削除をしたり、またはまったく新しい要素の追加をするといった手法が非常によく用いられるようになりました。  
2008年9月4日(木) 11:00
2005年にAjaxというコンセプトや実装技術が紹介され、急速に普及しはじめてから、Webは格段に使いやすくなりました。画面遷移をせずにサーバーから新しいコンテンツを取得し、画面の一部のみを更新するこの技術は、パフォーマンスの向上を実現し、この技術をきっかけに JavaScriptは非常によく使われるようになりました。  
2008年8月19日(火) 11:00
燃え尽き現象というのは確かにあるもので、プロジェクトがハードであればあるほど、リリースした後で「しばらく見たくない」と放置したくなるのが人情です。請負の単発仕事ならそれでも構わない場合もあるでしょうが、自社サイトであったり、保守で入っていたり、運用していかなければならない場合、放置をしていては後で慌てることになります。  
2008年8月18日(月) 11:00
「第2回:JSONPとFREDDY」で、FREDDYのデータフォーマットについて説明した。今回は、実際にJavaScriptからFREDDYデータを読み込む手法、およびその裏で FREDDYのライブラリが行っている、WebサーバーとWebブラウザ間の通信手法を解説する。  
2008年8月12日(火) 11:00
筆者が以前あるプロジェクトでお会いした、プロジェクトリーダーのAさん(40代前半、男性)は、メールを検索ツールだと考えている節がありました。「あの原稿ってどこにあるの」「スケジュールどうなってたっけ」「あの人の連絡先教えて」「パスワード忘れちゃったんだけど……」  
2008年6月30日(月) 11:00
いよいよ今回で最終回です。最終回は初心に戻って「Flashをアニメーションとして動かす」というテーマで進めていきます。Flashはもともとアニ メーションソフトだということは、第1回で解説したとおりです。アニメーションをさせるための方法もさまざまです。今回は、モーショントゥイーン、EnterFrameイベント、Tweenクラ ス、そしてTweenerクラスについて解説していきます。
2008年6月24日(火) 11:00
プログラミングでは、データを指定した回数だけ、同じ処理を繰り返すことがよくあります。この際にActionScriptで使われるのが、for文と呼 ばれるループ処理です。
2008年6月23日(月) 11:00
前回の「第3回:カスタムクラスの作成とMouseEvent」 では、カスタムクラスとライブラリシンボルの関連付けや、ユーザーイベントについて紹介しました。今回は、前回培ったユーザーイベントと、新しくシステム イベントを交えてサンプルを紹介します。
2008年6月21日(土) 11:00
最近ではさまざまな3Dライブラリが登場し、Flashでもリアルな3D表現が少しずつ可能になってきました。その1つとして今もっとも知名度が高く、注目を集めているのがPapervision3Dです。Papervision3Dとは、ActionScript2.0および ActionScript3.0で使用できる3Dライブラリで、MITライセンスによって配布されています。  
2008年6月20日(金) 11:00
「Flexって、なんとなく難しそう」というイメージを持っている方に、Flexの説明から、FlashとFlexの違いについて紹介していきます。今回 も実際にアプリケーションを作ってみましょう。
2008年6月17日(火) 11:00
前回、連続した位置移動を行うためにonEnterFrameを解説しました。前回のサンプルでは「目的地 / targetX」への「距離 / distanceX」を5分の1ずつ縮めていくことで、なめらかなイージングを表現しました。この方法では一見「距離 / distanceX」が「目的地 / targetX」に到達しているように見えるのですが、実際にはdistanceXが完全に0になることはありません。差が縮まったインスタンスがどのような動きをとっているか、trace関数を使って確認していきましょう。
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