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ActionScript

2009年2月17日(火) 11:00
今回はマウスのアクションでHTMLコンテンツ上に広がるバナーを作成してみたいと思います。「HTMLコンテンツ上に広がる」というのは、ページ表示の 最初はバナー枠に収まるように表示されていますが、何らかのイベントで「HTMLコンテンツ上にレイヤーとして重なる(広がる)」という意味です。  
2009年2月10日(火) 11:00
今回からは、サイト閲覧者のブラウザに対するアクションに反応するバナーを作成します。ブラウザに対するアクションとは、スクロール、マウスカーソルの 移動、ウィンドウ操作などです。これらの状態はFlashから直接取得できませんが、JavaScriptを用いることで、取得することができます。
2009年2月3日(火) 11:00
企業が、テレビ、ラジオ、新聞などにかける広告費が減少する一方で、インターネットにかける広告費は増加しています。また、インターネット上のサービス は広告費でまかなわれていることが多く、特にニュースサイトやポータルサイトなどではさまざまな広告があります。インターネット広告は、主に文字だけのテキスト広告と、バナーと呼ばれる画像やFlashを用いた広告の2種類があり、適材適所で使い分けられていま す。その中でも、Flashバナーの表現力には可能性があり、いろいろな仕掛けのバナーが日々生み出されています。
2009年1月22日(木) 11:00
ブログやニュースサイトなどで、RSSという文字や画像を目にする機会が多いと思います。RSSは、Internet Explorer 7のようにRSSに対応したブラウザやRSSリーダーというソフトを利用することで、RSSに対応したサイトから最新ニュースやブログ最新記事などの更新 情報を自動的に集めることができます。
2009年1月8日(木) 11:00
Google Maps API for FlashのCS3版が正式にリリースされたことで、Flash CS3でもGoogle Mapsを簡単に導入することができるようになりました。地図を利用したコンテンツは、視覚的にもわかりやすく、また、Flashで作成する場合は、 Ajaxのようにブラウザの互換性を考慮しなくても良いという点と、Flashの強みでもあるアニメーションを地図上に表現できるメリットが挙げられると 思います。
2008年10月29日(水) 11:00
Flash Liteコンテンツで外部通信を行う際には、キーやボタンのイベントを取得した時のみ外部通信が可能という制限があります。これは、ユーザーが知らない間にパケット受信(課金)をさせないようにしているためです。  
2008年10月22日(水) 11:00
前回(http://www.thinkit.co.jp/article/144/3/)は、Flash Lite 1.1での時計待ち受けを作成してみましたが、今回は、簡単なゲームサンプルの解説をしていきます。  
2008年6月30日(月) 11:00
いよいよ今回で最終回です。最終回は初心に戻って「Flashをアニメーションとして動かす」というテーマで進めていきます。Flashはもともとアニ メーションソフトだということは、第1回で解説したとおりです。アニメーションをさせるための方法もさまざまです。今回は、モーショントゥイーン、EnterFrameイベント、Tweenクラ ス、そしてTweenerクラスについて解説していきます。
2008年6月24日(火) 11:00
プログラミングでは、データを指定した回数だけ、同じ処理を繰り返すことがよくあります。この際にActionScriptで使われるのが、for文と呼 ばれるループ処理です。
2008年6月23日(月) 11:00
前回の「第3回:カスタムクラスの作成とMouseEvent」 では、カスタムクラスとライブラリシンボルの関連付けや、ユーザーイベントについて紹介しました。今回は、前回培ったユーザーイベントと、新しくシステム イベントを交えてサンプルを紹介します。
2008年6月21日(土) 11:00
最近ではさまざまな3Dライブラリが登場し、Flashでもリアルな3D表現が少しずつ可能になってきました。その1つとして今もっとも知名度が高く、注目を集めているのがPapervision3Dです。Papervision3Dとは、ActionScript2.0および ActionScript3.0で使用できる3Dライブラリで、MITライセンスによって配布されています。  
2008年6月17日(火) 11:00
前回、連続した位置移動を行うためにonEnterFrameを解説しました。前回のサンプルでは「目的地 / targetX」への「距離 / distanceX」を5分の1ずつ縮めていくことで、なめらかなイージングを表現しました。この方法では一見「距離 / distanceX」が「目的地 / targetX」に到達しているように見えるのですが、実際にはdistanceXが完全に0になることはありません。差が縮まったインスタンスがどのような動きをとっているか、trace関数を使って確認していきましょう。
2008年6月16日(月) 11:00
前回までは、主に表示に関することを解説しました。今回は、ActionScript 3.0におけるイベント処理について、2回にわたって解説していきたいと思います。イベントとは、Flash内でなんらかの出来事を発生した時に行う処理 のことで、インタラクティブ性を高める上で不可欠な要素です。ActionScript 2.0までは、オブジェクトアクションと呼ばれる、on()やonClipEvent()などといったイベント処理が見られましたが、3.0ではそれが廃 止され、addEventListener()を使用することとなりました。
2008年6月10日(火) 11:00
前回はActionScriptの基礎として、ムービークリップのプロパティ値を操作する方法を解説しました。今回はプログラミングの基礎となる「関数」 と「変数」をマスターしていきましょう。
2008年6月9日(月) 11:00
前回はActionScript 3.0の概要を中心に解説しました。今回は、Flashの根幹ともいるコア表示クラスについて紹介します。コア表示クラスとは、Flash Playerで表示できるビジュアルオブジェクトのクラスであり、主にflash.displayパッケージに含まれているDisplayObjectク ラスを継承したサブクラスのことをいいます(一部、staticText、TextField、およびVideoはflash.displayに含まれな いクラスですが、DisplayObjectクラスを継承しています)。
2008年6月3日(火) 11:00
Adobe Flashによるリッチコンテンツは、Flashプレイヤの高い普及率の後押しもあって、フルFlashサイトからWebサイト内のバナーまで幅広く利用 されています。Flashの機能自体もバージョンアップに伴い大変豊富になったため、これからFlashをマスターしたい方にとっては、以前よりも敷居の 高いアプリケーションとなってきました。
2008年6月2日(月) 11:00
アニメーションを簡単に制作したり、サウンドや動画を組み込むことができて、そのすべてが制御できるインタラクティブ(対話性)でステキなものと言えば、 あなたはまず何を思い浮かべるでしょうか?
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