Bookmark and Share

コンテンツ

2009年1月30日(金) 11:00
多くの人にリンクを貼(は)ってもらうための一番良い方法は、良質なコンテンツを用意して、それを適切なユーザーに見てもらうことで自然と関連したサイ トからリンクが集まるようにすることです。さらに、あなたの作ったコンテンツが広がりやすい仕組みもあわせて用意することで、多くのWebサイトで紹介し てもらえるようになり、連鎖的にリンクが増えていきます。
2008年11月25日(火) 11:00
前回、 「携帯動画はリッチコンテンツです」と紹介しましたが、そうはいってもいきなり映像制作にかける予算の捻出(ねんしゅつ)は難しいかもしれません。そこ で、品質を損なわず動画コンテンツを作る方法としてフォトスライドショーをお勧め致します。
2008年11月18日(火) 11:00
携帯動画を配信するためには、まず最初に動画コンテンツを用意する必要があります。あなたならどのようなコンテンツを配信したいと思いますか。企業PV/商品PVなど、もちろんどのような内容のコンテンツを配信されても良いと思います。しかし、配信するメディア(デバイス)に合わせてコンテン ツの内容(構成)を考える必要があります。
2008年11月2日(日) 11:00
携帯動画と言っても、再生できる端末とそうでない端末があります。主に3G(第三世代携帯)と呼ばれる端末が携帯動画に対応しています(一部、第二世代携帯でも再生可能)。そして現在、携帯からモバイルサイトにアクセスするユーザーの97%がこの3G携帯の利用者であるというデータがあるように、ユーザーのほとんどが携帯動画を再生できる端末を使用していると考えられます。
2008年10月23日(木) 11:00
PCサイトと比較し、モバイルサイトはいろいろな機能を持ったサイトが多いと思います。例えば、小さなレストランのサイトであっても、集客のためのしくみ、空メール登録や割引クーポンの発行システム等を備えていたりします。美容室などでも最近ではモバイルの予約システムを取り入れているようなケースも多いです。  
2008年10月10日(金) 11:00
ブロードバンドの普及とAdobe Flash8の登場以来、Webサイトで動画を使うということが非常に身近になってきています。キャンペーンやプロモーション系のWebサイトでも TVCMやそのメイキング映像、または、CMタレントのインタビューなど簡単な動画コンテンツを掲載することから始まり、CMの続きはWebでのような CMの延長の動画コンテンツが登場して、新しい広告手法として話題を集めました。  
2008年9月19日(金) 11:00
「第2回:たったこれだけ!ユーザビリティ向上策」では、使いやすいWebサイトのための設定を紹介しました。今回は特集のもう1つのテーマであるアクセシビリティについて考えていきます。サンプルコードがダウンロードできますので、ご利用ください。  
2008年8月28日(木) 11:00
前回は各モチベーション別にどのようなコンテンツを提供すべきかをお伝えしましたが、今回はコンテンツが有効に機能するための設計から解析、改善までを紹介します。今回のモチベーション別サイト構築が有効に機能したかどうか、どのように改善されたかを計測するために意図を持ったゴールページを設計・構築する必要があります。  
2008年8月21日(木) 11:00
一般的なWebサイト構築手法は、クライアントの要望や問題点をヒアリングして、いきなりワイヤーフレーム(Webサイト画面設計図)を作成するパターンが多く、ある程度の規模のWebサイトとなると「制作途中で構造に矛盾点が出た」「グローバルナビに入れるコンテンツが変わった」「どのコンテンツにどんな効果を出すのか不明になった」「公開日が延びた」「デザイン、コーディングの時間が予定より短縮された」「メンバーがいつがんばって、いつ休息するのかわからず疲弊した」「皆のモチベーションが低下した」「妥協ポイントを考えてしまった」というような問題がよく起こります。  
2008年7月16日(水) 11:00
前回までは、簡単なFlashコンテンツを作成する方法やMXMLの説明をしてきました。まだ、ActionScript 3.0に関しての説明をしていませんので、今回は、ActionScript 3.0を利用したコンテンツ制作について説明していきます。  
IT Leaders 毎月無料でお届けいたします

本誌は、読者登録いただくことにより、毎月無料でみなさまのお手元まで直接お届けいたします(書店などでは販売していません)。

企業の情報システムを担当する方々や事業部門のIT担当の方々、およびIT関連プロフェッショナルの方々を対象に、実践的に役立つ情報を掲載、幅広く業務にご活用いただけます。

IT Leaders新規購読お申し込みはこちらから