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アクセシビリティ

2008年9月30日(火) 11:00
今回も引き続き、「使い方」の観点からユーザビリティを考えます。前回はフォームの主にフロントエンドについての解説でした。今回もフォームの操作に関連する内容になりますが、よりシステム寄りなアプローチを中心に据えます。  
2008年9月25日(木) 11:00
今回は、Ajaxウィジェットをアクセシブルにするという作業がどういったものかを見ていきます。題材として、jQuery UIというjQueryのライブラリを使用して「タブ」切り替えユーザーインターフェースのサンプルを用意し、これに下記の2段階で改良を行っていくことで、アクセシブルにしていきます。  
2008年9月24日(水) 11:00
アクセシビリティとは何でしょうか?「アクセシビリティ(accessibility)」とは、「access」+「ible(の名詞形)」であり、「自らアクセスして利用できるかどうか?」を意味します。Webサイトにおいては、例えば以下のような人でも自らアクセスして利用できるような配慮が大事です。  
2008年9月19日(金) 11:00
「第2回:たったこれだけ!ユーザビリティ向上策」では、使いやすいWebサイトのための設定を紹介しました。今回は特集のもう1つのテーマであるアクセシビリティについて考えていきます。サンプルコードがダウンロードできますので、ご利用ください。  
2008年9月18日(木) 11:00
今回は、いくつかのJavaScriptウィジェット(以後、ウィジェット)のサンプルを紹介し、そのウィジェット内で使用されているWAI-ARIA のロールやステート、プロパティについて解説します。  
2008年9月16日(火) 11:00
多くのWebサイトでは、ユーザーにフォームから何らかの情報を送信してもらうことが非常に大きな目的となります。ブログやSNSに代表される、ユーザー自身がコンテンツを作成するような場合では、フォームの操作がWebサイトの基本操作となります。また、ECサイトではフォームを操作して、購入のアクションを完了してもらうことが最大の目的です。  
2008年9月11日(木) 11:00
Ajaxが一般的になり、JavaScriptを使用して、一度表示されたHTMLに対して、更新や削除をしたり、またはまったく新しい要素の追加をするといった手法が非常によく用いられるようになりました。  
2008年9月9日(火) 11:00
前回お話したように、本連載ではユーザビリティを「見せ方」と「使い方」の2つの側面から考えます。今回は、その中から情報を得るフェーズ、すなわち「見せ方」からユーザビリティを改善する方法を探っていきます。  
2008年9月5日(金) 11:00
本連載では、普段サーバーサイドの技術に触れる機会の少ないデザイナー、コンテンツ制作者の方々を対象にして、サーバーサイドのさまざまなノウハウを紹介していきます。サーバーサイドというとCGIプログラミングが真っ先に思い浮かびますが、それに関してはほかに優れた書籍や記事が多数ありますので、ここではWebサーバーの設定など管理系の知識を中心にしていきます。  
2008年9月4日(木) 11:00
2005年にAjaxというコンセプトや実装技術が紹介され、急速に普及しはじめてから、Webは格段に使いやすくなりました。画面遷移をせずにサーバーから新しいコンテンツを取得し、画面の一部のみを更新するこの技術は、パフォーマンスの向上を実現し、この技術をきっかけに JavaScriptは非常によく使われるようになりました。  
2008年9月2日(火) 11:00
Web制作の現場で「ユーザビリティ」という言葉が注目され始めたのは2000年ごろからでしょうか。それ以来、Webデザインの専門誌では頻繁に取り上げられ、今ではWebサイトを評価する際の大きな指標の1つとなった感があります。しかし、その一方で、システム開発の現場では、ユーザビリティの概念はあまり浸透していない印象があります。  
2008年5月30日(金) 11:00
JavaScriptのライブラリは、各ブラウザ間のバグや仕様の違いを吸収することで、開発者の負担を激減することを可能としました。しかし、 JavaScriptの仕様の違いと同時にCSSレイアウトのバグや仕様の違いも、Web開発者の大きな悩みの1つでした。そんな中、最近ではCSSのフレームワークも出てきたので、その中でも注目度の高い2つを紹介します。  
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