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技術

2009年2月26日(木) 11:00
今回は、まずWebmaster Centerについて簡単に解説します。Webmaster Centerもこれまで紹介してきた管理ツール同様に、サイトの状況を知るための各種情報が提供されています。現在のところ、UIは英語です。また、主な機能は、サイトマップ登録(XMLファイル送信)、クロールのエラー表示、バックリンク(被リンク)、アウト バウンドリンク(発リンク)となります。
2009年2月19日(木) 11:00
第3回では、Yahoo! JAPANの管理ツール「Yahoo!サイトエクスプローラー」(以下、サイトエクスプローラー)の主要機能を解説します。サイトエクスプローラーを利用 するには、Yahoo! JAPANのID(無料で取得可能)が必要ですので、お持ちでない方は取得しておいてください。
2009年2月12日(木) 11:00
今回は、Googleウェブマスターツール(以下、単にウェブマスターツールと表記)にフォーカスして、主要な機能をみていきましょう。なお、本原稿は 2009年1月20日時点の画面に基づいて解説をしています。ウェブマスターツールは随時、機能の追加・変更が行われていますので、説明文中と画面があわ ない場合がありますことご了承ください。
2009年2月6日(金) 11:00
ブログページを見ていると、サイドバーなどにさまざまな機能がついたミニコンテンツが掲載されていたり、ページ全体を覆ってアニメーションが流れたりす ることがあります。そのようなブログに機能を追加したり、ブログをより楽しく飾ったりするために配布されているコンテンツのことは、一般的に「ブログパー ツ」や「ブログウィジェット」などと呼ばれています。  
2009年1月26日(月) 11:00
世の中のWebの標準的な技術(HTML、SVG、DOMなど)は、W3Cが技術を策定し標準化へと導いていています。そもそも、W3Cはなぜ存在して いるのでしょうか。今回はW3Cの歴史と仕組み、ゴールについて紹介します。技術はコンセプトなしでは正しく利用することはできませんので、W3Cのコン セプトを理解することは技術利用の判断力をアップさせる基本となります。
2009年1月19日(月) 11:00
現在では、誰でも当たり前のように毎日利用しているインターネットにも、ライト兄弟が飛行機を発明したように、もちろん発明した人がいます。もし、あな たがWebの世界に携わるのであれば、Webがどのようにして生まれたのかを知っておくことは最低限必要なことかもしれません。また、WWWとインター ネットの違いを理解することも必要なことです。
2009年1月5日(月) 11:00
今回はブラウザ戦争とDOCTYPEスイッチについて紹介し、ブラウザ戦争、Web標準、Doctypeスイッチが互いに密接にかかわりあっていること を理解したいと思います。ブラウザ戦争とは、1994年から2000年ごろまで、Netscape Navigator(NN)とInternet Explorer(IE)の間であった市場のシェア争奪戦を指します。
2008年11月26日(水) 11:00
本連載では、これまでにオープンソースのFMS(Flash Media Server)互換のサーバーソフトウエアであるRed5を中心にサーバーサイドと連携したFlashの世界について紹介してきました。今回はまとめとし て、Red5の今後と、それ以外のFLash関連のオープンソースプロジェクトについて紹介し、今後のFlash開発の姿を占っていきます。
2008年10月31日(金) 11:00
今回は、iPhone向けWebサイト制作での特有の技術について紹介します。その前に、Apple Developer Connectionの「Web Dev Reference Library」にiPhoneでのWeb開発に必要なリファレンスがそろっていますので、参照してください。  
2008年8月22日(金) 11:00
どんなサービスを作る場合にもしっかりと考えなくてはいけないのが、「どうやってユーザーにデータをインプットしてもらうか」です。ソーシャルメディアであればユーザーのインプットがコンテンツの肝となります。Webサイトを利用したマーケティングを行いたい場合でも、ユーザーのプロフィール情報を得たり、Webサイト上で積極的な行動をしてもらうことが重要な成功のカギとなります。  
2008年8月6日(水) 11:00
ディレクターはディレクション全般、デザイナーはデザイン、コーダーはコーディング、プログラマーはプログラミング…。ほとんどのWeb制作現場において、作業は完全分業制が主流です。ただ、すべてのWebページ制作が分業で進むかというと、正直なところ、なかなかそういうケースばかりではありません。コストや納期、制作する側のリソースなどの事情から、1人のスタッフがやむなく複数の作業を幅広くこなさなければならないケースが多いのも事実です。そうした場合、たとえ専門外の分野でも自分の責任範囲として作業しなくてはならなくなります。
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