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現場で使える

2008年6月24日(火) 11:00
プログラミングでは、データを指定した回数だけ、同じ処理を繰り返すことがよくあります。この際にActionScriptで使われるのが、for文と呼 ばれるループ処理です。
2008年6月23日(月) 11:00
前回の「第3回:カスタムクラスの作成とMouseEvent」 では、カスタムクラスとライブラリシンボルの関連付けや、ユーザーイベントについて紹介しました。今回は、前回培ったユーザーイベントと、新しくシステム イベントを交えてサンプルを紹介します。
2008年6月17日(火) 11:00
前回、連続した位置移動を行うためにonEnterFrameを解説しました。前回のサンプルでは「目的地 / targetX」への「距離 / distanceX」を5分の1ずつ縮めていくことで、なめらかなイージングを表現しました。この方法では一見「距離 / distanceX」が「目的地 / targetX」に到達しているように見えるのですが、実際にはdistanceXが完全に0になることはありません。差が縮まったインスタンスがどのような動きをとっているか、trace関数を使って確認していきましょう。
2008年6月16日(月) 11:00
前回までは、主に表示に関することを解説しました。今回は、ActionScript 3.0におけるイベント処理について、2回にわたって解説していきたいと思います。イベントとは、Flash内でなんらかの出来事を発生した時に行う処理 のことで、インタラクティブ性を高める上で不可欠な要素です。ActionScript 2.0までは、オブジェクトアクションと呼ばれる、on()やonClipEvent()などといったイベント処理が見られましたが、3.0ではそれが廃 止され、addEventListener()を使用することとなりました。
2008年6月10日(火) 11:00
前回はActionScriptの基礎として、ムービークリップのプロパティ値を操作する方法を解説しました。今回はプログラミングの基礎となる「関数」 と「変数」をマスターしていきましょう。
2008年6月9日(月) 11:00
前回はActionScript 3.0の概要を中心に解説しました。今回は、Flashの根幹ともいるコア表示クラスについて紹介します。コア表示クラスとは、Flash Playerで表示できるビジュアルオブジェクトのクラスであり、主にflash.displayパッケージに含まれているDisplayObjectク ラスを継承したサブクラスのことをいいます(一部、staticText、TextField、およびVideoはflash.displayに含まれな いクラスですが、DisplayObjectクラスを継承しています)。
2008年6月3日(火) 11:00
Adobe Flashによるリッチコンテンツは、Flashプレイヤの高い普及率の後押しもあって、フルFlashサイトからWebサイト内のバナーまで幅広く利用 されています。Flashの機能自体もバージョンアップに伴い大変豊富になったため、これからFlashをマスターしたい方にとっては、以前よりも敷居の 高いアプリケーションとなってきました。
2008年6月2日(月) 11:00
アニメーションを簡単に制作したり、サウンドや動画を組み込むことができて、そのすべてが制御できるインタラクティブ(対話性)でステキなものと言えば、 あなたはまず何を思い浮かべるでしょうか?
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