Bookmark and Share

Adobe

2009年1月21日(水) 11:00
XFLファイルは基本的にFlashのソースファイルであるFLAファイルの内容をXMLデータで表したもので、XMLファイルと素材ファイルを含む アーカイブファイルとなっています。XFLファイルは、Flash CS4で通常のFLAファイルのように開くことができるので、例えばInDesignで作成した紙媒体用のレイアウトされたデータをほぼそのままの形で Flashに持ってくることができます。これにより紙媒体とWebで統一感のあるコンテンツを作りやすくなる、といったメリットがあります。
2009年1月14日(水) 11:00
新しいMedia Encoderの新機能としては、バッチエンコーディングやAfter Effectsコンポーネントポジション、Premiere Proシーケンスデータの読み込みなどがありますが、今回は、H.264圧縮のFlashビデオファイルであるF4V形式の書き出しがサポートされたこと に着目していきます。
2009年1月7日(水) 11:00
Adobe CS4製品群ではWeb PremiumのパッケージにSoundBooth CS4が組み込まれました。SoundBoothはCS3で初登場した新しいアプリケーションということもあり、あまり認知されていないのではないでしょ うか。今回はSoundBooth CS4の基本機能と特徴について紹介します。
2008年12月24日(水) 11:00
IK(インバース・キネマティック)は、3Dグラフィック系のアプリケーションではおなじみの機能ですが、Web制作やFlashコンテンツ制作をメイ ンとしているクリエイターにとってはあまりピンとこないのではないでしょうか。今回は、機能の概要と基本的な設定方法について確認していきます。  
2008年12月17日(水) 11:00
2007年にリリースされたFlash CS3ではActionScript 3.0が導入され、Flashのプログラミング関連の大きな変革が行われました。最新のFlash CS4ではオーサリング環境に大きな変革が行われています。今回は、その変革の代表的な要素である新しいモーショントゥイーンモデルの導入について紹介し ます。  
2008年9月3日(水) 11:00
本連載では、ユーザビリティに配慮したFlashの正しい使い方や導入法について紹介します。エンドユーザーのインターネット接続環境が加速度的に高速化している現在、ムービーやサウンドの要素を含んだリッチなウェブコンテンツは「当たり前」に見られるようになってきています。特に、閲覧に必要なプレーヤーアプリケーションの普及率が高く、プラットフォーム(OSやブラウザなど)の違いに依存せず使えるFlashは、スタンダードな手段として幅広く使われています。  
2008年8月4日(月) 11:00
Over the next month I will be giving you an inside look at what it is like to work as a designer/developer at a successful social website.
2008年8月4日(月) 11:00
本連載では、成長を続けているソーシャルWebサイトのデザイナーやデベロッパーがどのように開発に取り組んでいるのか、そのノウハウについて紹介します。
2008年7月30日(水) 11:00
前回は簡単なAIRアプリケーション作成から配布方法を説明しましたが、今回は透明ウィンドウのAIRアプリケーション作成と、簡単なブラウザ作成の説明をしていきます。  
2008年7月23日(水) 11:00
前回までは、Flex Builder 3でSWFコンテンツ作成の説明をしてきました。いよいよ、今回はAIRアプリケーションの作成について説明します。  
2008年7月16日(水) 11:00
前回までは、簡単なFlashコンテンツを作成する方法やMXMLの説明をしてきました。まだ、ActionScript 3.0に関しての説明をしていませんので、今回は、ActionScript 3.0を利用したコンテンツ制作について説明していきます。  
2008年7月14日(月) 11:00
今回と次回にわたって、Adobe DreamweaverとMovableTypeの連携による効率的なコーディングについて解説します。今回は、Webオーサリングツールに Dreamweaverを使用して、効率的にページのコーディングをする方法を解説します。  
2008年7月9日(水) 11:00
Flex Builder3は、AIRと併せてWebデザイナー向け雑誌で多く取り上げられ、話題になっています。しかし、WebデザイナーはFlash CS3を使っていますので、あまり必要性を感じていない方も多いのではないでしょうか。今回は、その辺りを検証しながら進めていきたいと思います。
2008年7月3日(木) 11:00
デジタルカメラが劇的に普及し、写真が身近で手軽になったおかげか「フォトレタッチ」という言葉を知っている人もだいぶ増えたのではないでしょうか。写真をデータとして保存し、誰もが自宅で簡単にプリントまで楽しめるようになると、次は自分で写真を補正や修整したいと思う人も少なくないと思います。
2008年7月2日(水) 11:00
AIRの日本語版がリリースされ、AIRを使ったRIA(Rich Internet Application)の注目度はますます高くなっています。本連載では、AIRやFlex Builderに興味はあるけど、ちょっと敷居の高さを感じでいる方々に向けて、Flex Builder 3を使ったAIRアプリケーション作成方法を紹介していきます。
2008年6月27日(金) 11:00
前回の最後にご紹介したとおり、2008年6月17日にAIR 1.1日本語対応版がリリースされました。今回の発表内容を細かに紹介していきます。
2008年6月20日(金) 11:00
「Flexって、なんとなく難しそう」というイメージを持っている方に、Flexの説明から、FlashとFlexの違いについて紹介していきます。今回 も実際にアプリケーションを作ってみましょう。
2008年6月16日(月) 11:00
前回までは、主に表示に関することを解説しました。今回は、ActionScript 3.0におけるイベント処理について、2回にわたって解説していきたいと思います。イベントとは、Flash内でなんらかの出来事を発生した時に行う処理 のことで、インタラクティブ性を高める上で不可欠な要素です。ActionScript 2.0までは、オブジェクトアクションと呼ばれる、on()やonClipEvent()などといったイベント処理が見られましたが、3.0ではそれが廃 止され、addEventListener()を使用することとなりました。
2008年6月13日(金) 11:00
Adobe Flashは、Flashデザイナの皆さんがご存じのとおり、アニメーションやサウンドを駆使したリッチコンテンツを制作するためのソフトウェアです。 Flashで作成されたコンテンツは、Flash Playerと呼ばれるランタイムをWebブラウザにプラグインとしてインストールすることで再生することができます。  
2008年6月9日(月) 11:00
前回はActionScript 3.0の概要を中心に解説しました。今回は、Flashの根幹ともいるコア表示クラスについて紹介します。コア表示クラスとは、Flash Playerで表示できるビジュアルオブジェクトのクラスであり、主にflash.displayパッケージに含まれているDisplayObjectク ラスを継承したサブクラスのことをいいます(一部、staticText、TextField、およびVideoはflash.displayに含まれな いクラスですが、DisplayObjectクラスを継承しています)。
2008年6月6日(金) 11:00
最近、NET-NEWSなどでよく目にする「Adobe AIR(Adobe Integrated Runtime)」ですが、今年の2月25日に英語版が正式にリリースされ、日本語版はいつリリースされるのかなと注目している読者の方も多いかと思いま す。そこで今回は、この注目のAIRについて、Flashデザイナやエンジニアの皆さんに、わかりやすく、制作事例を交えて紹介します。
2008年6月2日(月) 11:00
アニメーションを簡単に制作したり、サウンドや動画を組み込むことができて、そのすべてが制御できるインタラクティブ(対話性)でステキなものと言えば、 あなたはまず何を思い浮かべるでしょうか?
IT Leaders 毎月無料でお届けいたします

本誌は、読者登録いただくことにより、毎月無料でみなさまのお手元まで直接お届けいたします(書店などでは販売していません)。

企業の情報システムを担当する方々や事業部門のIT担当の方々、およびIT関連プロフェッショナルの方々を対象に、実践的に役立つ情報を掲載、幅広く業務にご活用いただけます。

IT Leaders新規購読お申し込みはこちらから