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使える

2008年6月26日(木) 11:00
前回までは2回にわたって、自作のMP3プレーヤーを作成しましたが、今回はビデオプレーヤーを制作します。作成するものはYoutube風のインターフェースをIllustratorで作成して、それをFlashに読み込み、各機能を実装します。実装する機能は以下のとおりです。  
2008年6月25日(水) 11:00
本連載「FlashでXMLデータを活用しよう」の最終回では、インターネット上で公開されている天気予報のXMLファイルを読み込んで、天気予報コンテンツを作成します。  
2008年6月19日(木) 11:00
今回は引き続きFlashラジオを作成します。前回の「第2回:Flashで作るMP3プレーヤーの基礎」では、MP3サウンドのループ再生までを紹介しました。今回はそれを元にインターフェース部分を実装します。完成ファイルはダウンロードできますので、ファイルを見ながら読み進めてください。
2008年6月18日(水) 11:00
第2回では、Flashに読み込んだXMLファイルの任意のデータを取り出す方法を説明しました。今回は、前回までの内容を踏まえて、写真スライドショーの作成方法を説明します。
2008年6月14日(土) 11:00
Box2DFlashAS3は、Erin Catto氏の作ったC++用の物理シミュレーションエンジンのライブラリ「Box2D」 をAS3に移植したものです。オープンソースで提供されています。このデモを見ればおわかりいただけると思いますが、実際の物理法則をシミュレートしてピタゴラスイッチのような世界を仮想的に作り上げることができます。
2008年6月12日(木) 11:00
ラジオシステムとは言っても、アーティスト名、曲目、ファイルのパスが書いてあるXMLファイルを読み込んで、それをもとに連続再生するプレーヤーを作成します(図1)。このようなXMLファイルを読み込んで、再生できるようなプレーヤーを作成できれば、後にさまざまなシステムと連携が可能になります。例えば、これをRuby on Railsなどと組み合わせれば、LastFMと同じようなサービスを提供することも可能になります。  
2008年6月11日(水) 11:00
第1回では、XMLファイルの解説とFlashでXMLファイルを読み込む方法を説明しました。今回は、Flashで読み込んだXMLファイルの任意の データを取り出す方法を説明します。あらためて、第1回で利用したサンプルXMLファイル(slideshow.xml)の構造を確認したいと思います。
2008年6月7日(土) 11:00
APE(Actionscript Physics Engine)は、ニューヨークを拠点として活動しているAlec Covaという方によって作られたもので、MITライセンスの下、誰でも無償で利用することができるAS3.0用の2D物理エンジンライブラリです。ちな みにAS2.0用の2D物理エンジンとして知られているFlade(http://www.cove.org/flade/) も同氏によって作られております。
2008年6月4日(水) 11:00
WebサイトではFlashを利用したコンテンツが多く掲載されています。Flashコンテンツは動きなど表現力のあるコンテンツに適していますが、その コンテンツ内容を変更する際には、専門的な知識や技術力が要求され、更新作業が困難になる場合が多くあります。本連載では、XMLデータを利用し更新性を 高める方法を説明していきます。
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