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UML

2010年11月30日(火) 11:00
今回は、チーム・メンバーの視点で、開発メンバーが用意されたRTCの環境を、どのように使っていくかを紹介する。
2010年11月2日(火) 11:00
「IBM Rational Team Concert」の特徴を3回に分けて解説。1回目はチーム・リーダー視点のストーリーを示す。
2010年9月28日(火) 11:00
スケッチの手段として手軽にUMLを活用することがコミュニケーションに役立つことを、実例を挙げて解説。
2010年9月28日(火) 11:00
Rational解体新書の第1回は、オブジェクト指向開発言語の普及で企業の取り組みが増えつつあるUMLを解説
2010年9月21日(火) 11:00
ステートマシン図から簡単なテストケースを作成しながら、コミュニケーションのサポート以外にも利用できるUMLモデルを解説。
2010年9月15日(水) 11:00
モデリング・ツールでSysMLを使うメリットを、SysML対応ツール「Enterprise Architect」を引き合いに解説。
2010年9月14日(火) 11:00
分析/設計情報を正しく表現したUMLモデルを、最小限のUMLの知識を用いて作成する。このための手順を解説。
2010年9月8日(水) 11:00
複雑化するUMLの現状を示しつつ、UMLを基にした言語で、今後普及が見込まれているSysMLの状況を解説。
2010年9月7日(火) 11:00
UMLの導入に敷居の高さを感じる読者を対象に、UMLモデルの手軽で有効的な利用方法を、経験を交えて解説。
2009年6月17日(水) 11:00
前回は、教育用レゴ マインドストームNXTを使って製作したロボットを動かすためのプログラムを作成しました。光センサーによって黒いラインをトレースしたり、タッチセン サーの入力によって走行を停止したりできるようになりました。このロボットならば、規模がさほど大きくないこともあって、前回のようなプログラムの作り方 でも、いろいろなことを試せそうです。
2009年6月10日(水) 11:00
前回は、教育用レゴ マインドストームNXTを動かすために、環境構築と、「2秒前進して止まる」という簡単なプログラムを作成しました。このプログラムを応用して、モータの パワーとタイマの時間を組み合わせると、ロボットを時間で制御することができるようになります。
2009年6月3日(水) 11:00
JAXA(宇宙航空研究開発機構)の宇宙飛行士選抜試験の中で、最終選考に残った10人が2グループに分かれてロボットを作り、その活動を通して協調性 やリーダーシップなどの資質を評価されるという内容のテレビ番組を記憶されている方はいらっしゃいますか?そのときに使われたロボットは「教育用レゴ マインドストームNXT」です。
2008年5月29日(木) 11:00
活動当初は、オフショア部会メンバーですら何が問題で、どうすれば解決できるのか整理がついていないのが実情でした。例えば、「詳細設計はどのレベルまで記述すべきか?国内パートナーへ委託時に記載しているレベルでは仕様が伝わらず、それ以上厳密に書くには日本側の負担が大きすぎる」「中国側が報告してくる進捗状況は、信頼度が低い」「ブリッジSEがうまく機能しない」といった課題や悩みがありました。
2008年5月22日(木) 11:00
前回まででオフショア開発にモデリングを活用するとメリットがあるということは分かっていただけたことと思います。今回は私がプロジェクトマネージャとしてかかわってきた「Elapiz BE」(以下Elapiz)というビジネスモデリングツールの開発プロジェクトの事例を紹介します。Elapizは、2004年の開発当初より中国に開発を委託しており、ピーク時の体制は中国側20人前後、日本側6人で現在も継続中のプロジェクトです。
2008年5月15日(木) 11:00
オフショア開発は、すでに多くの企業で行われていますが、その過程でいくつか課題も挙がっています。具体的に挙げると、「オフショア企業からくる大量の質問への対応で業務が圧迫される」「仕様書のあいまいさが原因で誤解が生じる」「オフショア企業の担当者が離職することで、業務の継続に支障がでる」「進捗管理や、テスト品質に問題が多く露呈する」「オフショア企業と発注側(日本側)間において同じイメージで効果的な情報共有ができない」などです。  
2008年5月8日(木) 11:00
「UMTP(consortium for UML based Modeling Technologies Promotion):UMLモデリング推進協議会」は、モデリング技術の普及とモデル共有に向けた活動を展開しているNPOです。その中のオフショアソフトウェア開発部会では、オフショアにおけるUMLモデリングの有効活用に関する活動を行っています。
2008年5月3日(土) 11:00
これまで土曜日の連載記事は「書籍」というキーワードで、特集記事に関連した書籍をさまざまな角度から紹介してきた。読者の皆さまにさらに充実した土曜日をお過ごしいただけるように、今月からは書籍以外のテーマについても、積極的に紹介していく。土曜日のThink ITは、技術情報だけではなく、ひと味違ったライフスタイルの提案までを行っていけるよう、あんなことやこんなことを企画中だ。
2008年4月25日(金) 11:00
「第3回:キッチンから学ぶUMLの勘所」では「Dishwasher」という1つのクラスを作成し、状態マシン図を用いてその振る舞いを定義してきまし た。今回はそのクラスをベースに、操作パネル(FrontPanel)と駆動モーター(Motor)を加えた/意識した食器洗い機システムを作成したいと 思います。
2008年4月24日(木) 11:00
本連載では、Google Android(以下、Android)を使った携帯アプリ作成を例に、マインドマップやUMLによる設計について学んでいきます。前回はクラス図を使っ てプログラムを整理する方法を紹介しました。今回はシーケンス図を使ってプログラムの処理の流れを整理する方法を紹介します。
2008年4月22日(火) 11:00
「はじめようUML!」と題してお送りしている本連載も、今回がいよいよ最終回となります。最後は、シーケンス図とステートマシン図による振る舞い設計を 見ていきましょう。シーケンス図とステートマシン図は、13あるUMLの図(ダイアグラム)の中でも、システム内部の振る舞いを表現するための代表的な図です。シーケンス 図は相互作用図の一種で、主に、ユースケースごとにシステム内部のオブジェクト同士のやり取りを設計するために使われます。一方、ステートマシン図では、 ユースケースを跨ったオブジェクトごとの状態遷移を設計します。
2008年4月21日(月) 11:00
MARTE(Modeling and Analysis of Real-Time & Embedded Systems)は、リアルタイム組み込みシステム向けのドメイン特化モデリング言語(DSML:Domain Specific Modeling Language)で、UMLの拡張プロファイルとして定義されています。
2008年4月19日(土) 11:00
インターネットやWeb技術の発達やダウンサイジングを背景に、日本のIT産業は従来型のメインフレームを中心としたシステムからよりインテリジェントな システムへと変化してきました。特にインターネット社会は、システムを利用する人を多様化させ、より高度なシステム要求を満たせなければならない状況を作 りました。
2008年4月18日(金) 11:00
日本の組み込みソフトウェア開発では、UMLの導入により従来の開発手法からの脱皮を目指す現場の方々が多くなってきています。そんな現場の開発リーダーたちの共通認識は、既存の開発手法でソフトウェア開発を続けることはとても困難であるということです。
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