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モデリング

2010年9月29日(水) 11:00
ソフトウエア開発に有効な理論として、存在論あるいは存在に関する体系的理論を示した「オントロジ」を解説。
2010年9月28日(火) 11:00
スケッチの手段として手軽にUMLを活用することがコミュニケーションに役立つことを、実例を挙げて解説。
2010年9月22日(水) 11:00
形式手法(数学をベースにしたシステム開発手法)の敷居が下がっている。使いやすいツールが登場している。
2010年9月21日(火) 11:00
ステートマシン図から簡単なテストケースを作成しながら、コミュニケーションのサポート以外にも利用できるUMLモデルを解説。
2010年9月15日(水) 11:00
モデリング・ツールでSysMLを使うメリットを、SysML対応ツール「Enterprise Architect」を引き合いに解説。
2010年9月14日(火) 11:00
分析/設計情報を正しく表現したUMLモデルを、最小限のUMLの知識を用いて作成する。このための手順を解説。
2010年9月8日(水) 11:00
複雑化するUMLの現状を示しつつ、UMLを基にした言語で、今後普及が見込まれているSysMLの状況を解説。
2010年9月7日(火) 11:00
UMLの導入に敷居の高さを感じる読者を対象に、UMLモデルの手軽で有効的な利用方法を、経験を交えて解説。
2008年5月29日(木) 11:00
活動当初は、オフショア部会メンバーですら何が問題で、どうすれば解決できるのか整理がついていないのが実情でした。例えば、「詳細設計はどのレベルまで記述すべきか?国内パートナーへ委託時に記載しているレベルでは仕様が伝わらず、それ以上厳密に書くには日本側の負担が大きすぎる」「中国側が報告してくる進捗状況は、信頼度が低い」「ブリッジSEがうまく機能しない」といった課題や悩みがありました。
2008年5月22日(木) 11:00
前回まででオフショア開発にモデリングを活用するとメリットがあるということは分かっていただけたことと思います。今回は私がプロジェクトマネージャとしてかかわってきた「Elapiz BE」(以下Elapiz)というビジネスモデリングツールの開発プロジェクトの事例を紹介します。Elapizは、2004年の開発当初より中国に開発を委託しており、ピーク時の体制は中国側20人前後、日本側6人で現在も継続中のプロジェクトです。
2008年5月15日(木) 11:00
オフショア開発は、すでに多くの企業で行われていますが、その過程でいくつか課題も挙がっています。具体的に挙げると、「オフショア企業からくる大量の質問への対応で業務が圧迫される」「仕様書のあいまいさが原因で誤解が生じる」「オフショア企業の担当者が離職することで、業務の継続に支障がでる」「進捗管理や、テスト品質に問題が多く露呈する」「オフショア企業と発注側(日本側)間において同じイメージで効果的な情報共有ができない」などです。  
2008年5月8日(木) 11:00
「UMTP(consortium for UML based Modeling Technologies Promotion):UMLモデリング推進協議会」は、モデリング技術の普及とモデル共有に向けた活動を展開しているNPOです。その中のオフショアソフトウェア開発部会では、オフショアにおけるUMLモデリングの有効活用に関する活動を行っています。
2008年4月28日(月) 11:00
モデリングの最新動向を紹介する本連載の最後は、モデル化の最新技法ではなく、モデルのメトリクス(評価尺度)を取り上げ、Javaを例に代表的なメトリ クスの解説とツールの紹介、開発現場での適用について解説します。モデルのメトリクスとは、モデルを構成するクラスやメソッド、クラス間の関係、パッケージ間の関係などを、複雑さや結合度、凝集度などの観点から測定 し、数値として表すものです。メトリクスを利用することで、モデルを簡単に評価することができるようになります。
2008年4月26日(土) 11:00
モデリングに関する書籍を取り上げている「土日に買って勉強したい『モデリング』本」の第4回は、三省堂書店、書泉ブックタワー、ジュンク堂の都内大手3 書店によるPC関連書籍ランキングを、ど~んとお届けする。
2008年4月25日(金) 11:00
「第3回:キッチンから学ぶUMLの勘所」では「Dishwasher」という1つのクラスを作成し、状態マシン図を用いてその振る舞いを定義してきまし た。今回はそのクラスをベースに、操作パネル(FrontPanel)と駆動モーター(Motor)を加えた/意識した食器洗い機システムを作成したいと 思います。
2008年4月21日(月) 11:00
MARTE(Modeling and Analysis of Real-Time & Embedded Systems)は、リアルタイム組み込みシステム向けのドメイン特化モデリング言語(DSML:Domain Specific Modeling Language)で、UMLの拡張プロファイルとして定義されています。
2008年4月18日(金) 11:00
日本の組み込みソフトウェア開発では、UMLの導入により従来の開発手法からの脱皮を目指す現場の方々が多くなってきています。そんな現場の開発リーダーたちの共通認識は、既存の開発手法でソフトウェア開発を続けることはとても困難であるということです。
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