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【仮想化を楽しむ】ハードウエアから見た仮想化技術

【仮想化を楽しむ】
ハードウエアから見た仮想化技術

第1回:2008/09/01(月)  第2回:2008/09/08(月)

第3回:2008/09/22(月)  第4回:2008/09/29(月)

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目次
公開日 タイトル
2008/09/01(月) 第1回:CPUの仮想化
2008/09/08(月) 第2回:新CPUで仮想化がもっと使える!
2008/09/22(月) 第3回:クロスプラットホームの仮想化
2008/09/29(月) 第4回:安価に無停止を実現する方法
主要著者紹介
株式会社オープンドリーム 小薗井 康志
約17年間のインテル勤務の後2007年1月15日株式会社オープンドリームを設立。言語からアプリまで幅広いオープンソース関連の教育を始めるがドリームは簡単に実現せず、本来の得意な分野であるシステムに近いソフトのコンサル、教育で盛り返そうと奮起中。今取り組んでいるのは仮想化およびマルチコア向けプログラミング。
http://www.opendream.co.jp/
株式会社ネットワールド 丸山 真一
プラットホームソリューショングループ所属。QuickTransit for Solaris/SPARC がβのころから評価・検証に携わる。現在はQuickTransitのプレセールスから、アフターサポートまで行い、QuickTransitを普及させるべく奮闘中。
http://www.networld.co.jp/
日本ストラタステクノロジー株式会社 松崎 展晃
営業本部 マーケティング部長
2005年7月に日本ストラタステクノロジーに入社。国内コンピュータベンダーへのOEM、アライアンスおよびサーバー製品の共同開発の担当を経て、2007年3月より現職に従事。
http://www.stratus.co.jp/