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【ユーザー企業無料】エンジニアじゃない一般社会人のためのIT知識研修(いまさら聞けない「情報共有」の仕組み)

主催者: 
オープンソース活用研究所
日時: 
2017年9月20日(水) 18:30
会場(場所): 
マジセミ竹芝オフィス

東京都港区海岸1丁目14−17ベイサイド竹芝1307

本研修は承認制です。お申込のあと、事務局から承認されてから、受講可能となります。

【全てのビジネスで、もはやITは不可欠な存在に】
「IT doesn't matter.」と言われていたのはもはや昔の話し。
いまでは「ビジネスにITは不可欠」ということは常識になっています。

【ITは難しい?】
日本においては長らく「ユーザー企業」と「IT企業(SIer)」とに別れ、「ITはIT企業(SIer)に任せればよい」という風潮が続いてきました。
これにより、ユーザー企業の多くのビジネスマンにとって、IT知識が圧倒的に不足している状況です。

【これではビジネスにITを活用できない】
このような状況では、自社のビジネスに十分にITを活用することはできません。

このような課題意識から、今回ユーザー企業向けに、ITの基本的知識を勉強する無料研修を開催します。

※IT企業で受講を希望される方は、研修費用を頂きます。
※当社のキャスト(セミナースタッフ)も受講者として参加します。

【今回のテーマは、「いまさら聞けない情報共有の仕組み」】

今回は「情報共有の仕組み」について解説します。

情報共有の仕組みは古くからシステムとして提供されています。
その種類は様々です。

たとえば、

・ファイル共有
・文書管理
・ポータル
・グループウェア
・オンラインストレージ

などなど。

まずはこれらの仕組みや特徴、メリット、デメリットについて解説します。

また、そもそも欲しい情報にたどり着けない、そもそも情報を見てくれない、セキュリティをどう確保するか、といった、よく言われている課題いついても解説します。

さらにクラウドサービスの普及(DropBoxなど)、スマートデバイス(社外からの利用)、共有範囲の拡大(取引先まで)、セキュリティリスクの増大、などの環境の変化について解説し、それがどのように情報共有システムに関係するのかを解説します。

【ベンダー選定のポイントも】
最後に、発注元として注意するべきこと、ベンダー選定のポイントについて解説します。

お申込お待ちしております。

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