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XML

2009年1月21日(水) 11:00
XFLファイルは基本的にFlashのソースファイルであるFLAファイルの内容をXMLデータで表したもので、XMLファイルと素材ファイルを含む アーカイブファイルとなっています。XFLファイルは、Flash CS4で通常のFLAファイルのように開くことができるので、例えばInDesignで作成した紙媒体用のレイアウトされたデータをほぼそのままの形で Flashに持ってくることができます。これにより紙媒体とWebで統一感のあるコンテンツを作りやすくなる、といったメリットがあります。
2008年6月25日(水) 11:00
本連載「FlashでXMLデータを活用しよう」の最終回では、インターネット上で公開されている天気予報のXMLファイルを読み込んで、天気予報コンテンツを作成します。  
2008年6月20日(金) 11:00
「Flexって、なんとなく難しそう」というイメージを持っている方に、Flexの説明から、FlashとFlexの違いについて紹介していきます。今回 も実際にアプリケーションを作ってみましょう。
2008年6月19日(木) 11:00
今回は引き続きFlashラジオを作成します。前回の「第2回:Flashで作るMP3プレーヤーの基礎」では、MP3サウンドのループ再生までを紹介しました。今回はそれを元にインターフェース部分を実装します。完成ファイルはダウンロードできますので、ファイルを見ながら読み進めてください。
2008年6月18日(水) 11:00
第2回では、Flashに読み込んだXMLファイルの任意のデータを取り出す方法を説明しました。今回は、前回までの内容を踏まえて、写真スライドショーの作成方法を説明します。
2008年6月12日(木) 11:00
ラジオシステムとは言っても、アーティスト名、曲目、ファイルのパスが書いてあるXMLファイルを読み込んで、それをもとに連続再生するプレーヤーを作成します(図1)。このようなXMLファイルを読み込んで、再生できるようなプレーヤーを作成できれば、後にさまざまなシステムと連携が可能になります。例えば、これをRuby on Railsなどと組み合わせれば、LastFMと同じようなサービスを提供することも可能になります。  
2008年6月11日(水) 11:00
第1回では、XMLファイルの解説とFlashでXMLファイルを読み込む方法を説明しました。今回は、Flashで読み込んだXMLファイルの任意の データを取り出す方法を説明します。あらためて、第1回で利用したサンプルXMLファイル(slideshow.xml)の構造を確認したいと思います。
2008年6月4日(水) 11:00
WebサイトではFlashを利用したコンテンツが多く掲載されています。Flashコンテンツは動きなど表現力のあるコンテンツに適していますが、その コンテンツ内容を変更する際には、専門的な知識や技術力が要求され、更新作業が困難になる場合が多くあります。本連載では、XMLデータを利用し更新性を 高める方法を説明していきます。
2008年5月19日(月) 11:00
前回はJSONの概要と記法、そしてJavaScriptでの利用方法について説明しました。連載2回目となる今回はAjaxアプリケーションでの JSONの利用方法を、サンプルを作成しながら紹介していきます。  
2008年5月12日(月) 11:00
JSONとはJavaScript Object Notationの略で、XMLなどと同様のテキストベースのデータフォーマットです。その名前の由来の通りJSONはJavaScriptのオブジェクト表記構文のサブセットとなっており、XMLと比べると簡潔に構造化されたデータを記述することができるため、記述が容易で人間が理解しやすいデータフォーマットと言えます。  
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