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| 提案状況一覧機能をJavaで実装する | ||||||||||||||
これらの処理をJavaにより実装するため図6のような構成にします。 ここで利用する主要なクラスとしては次のようなものがあります。
SelectListInputクラスとSelectListLogicクラスのサンプルを以下に示します。SelectListLogicクラスの赤文字部分がXQueryを実行する処理になります。 SelectListInput.javaクラスサンプルプログラム ※注:サンプルのため、一部省略しています。 SelectListLogic.javaクラスサンプルプログラム ※注:サンプルのため、一部省略しています。 次に、検索処理によって得られたXML文書を画面表示用に整形するXSLスタイルシートを以下に示します。このXSLスタイルシートは検索結果の一覧表示画面に含まれるテーブル中の項目を生成しています。 list.xslスタイルシート <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> | ||||||||||||||
| 提案状況一覧機能の動作確認 | ||||||||||||||
先ほど登録した提案書が項目指定で検索できることを確認します。検索条件として、提案書の定型部分である提案書タイトル項目の情報の一部「SCMシミュレーション」を指定して検索します(図7)。 次回は、提案書の検索や提案書のダウンロードを行う提案書検索機能の処理概要と実装方法について説明します。 | ||||||||||||||
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