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| Tracの起動 | ||||||||||||||||
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動作確認をするだけならば「tracd」コマンドでWebサーバを起動することができます。
# tracd -p 8081 /var/trac/project
Apacheとの連携は設定を行う必要はありませんが、実際の開発で利用する際はmod_pythonやFastCGIを使うことをお勧めします。 |
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| Tracを実際に使ってみる | ||||||||||||||||
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では、実際にTracの画面を順を追って紹介していきましょう。 図1はプロジェクトのトップ画面です。ここはWikiになっており、自由に編集できます。 図2のチケットの登録画面では、新規に発生したバグやタスクを登録することができます。 図3のチケットの一覧画面では、登録されているチケットを表示し、内容を確認できます。ウノウでは、表示条件を独自にカスタマイズして利用しています。変更したレポートのクエリについては、後述します。 プロジェクトのロードマップ画面は図4のように簡易的なものが用意されています。ここで、プロジェクトの進捗状況を視覚的に参照することができます。 図5は、Subversionリポジトリの閲覧画面です。コミット履歴や特定のバージョンとのソースプログラムの差分を表示することもできます。 |
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