| ||||||||||||
| 前のページ 1 2 3 4 次のページ | ||||||||||||
| antを使ったクライアントのビルドと起動 | ||||||||||||
samples/ws_rmディレクトリからant buildスクリプトによってビルドし、デモを実行します。 UNIXとWindows共にビルドを行った後でサーバを起動します。 ant buildさらに別のコマンドプロンプトからクライアントを起動します。 ant clientクライアントは起動時に4回ずつ、1方向の呼び出しと2方向の呼び出しを実行します。この処理については、HeaderSnooperの表示によってメッセージのフローを実際に観察することができます。なお非同期の再送が起きる可能性があるので、クライアントは終了前に30秒間待機します。 WSDLファイルやクラスファイルから生成したコードを削除するには、次のコマンドを実行します。 ant clean | ||||||||||||
| wsdl2javaとjavacコマンドを使ったビルドと起動 | ||||||||||||
samples/ws_rmディレクトリからターゲットディレクトリのbuild\classesを作成し、WSDLファイルからコードを生成します。 UNIXの場合は以下のコマンドを実行します。 mkdir -p build/classesWindowsの場合は以下のコマンドを実行します。 mkdir build\classes次のコマンドでクライアントとサーバアプリケーションをコンパイルします。 UNIXの場合は以下のコマンドを実行します。 export CLASSPATH=$CLASSPATH:$CELTIX_HOME/lib/celtix.jar:./build/classesWindowsの場合は以下のコマンドを実行します。1行目がすでに設定されている場合は2行目から実行してください。 set classpath=%classpath%;%CELTIX_HOME%\lib\celtix.jar;.\build\classes | ||||||||||||
| 前のページ 1 2 3 4 次のページ | ||||||||||||
| ||||||||||||
| ||||||||||||

