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8月27日 23:22
「Ubuntu 26.04.1 LTS」リリース ─ 8月25日までのアップデートを反映
8月28日 21:40
Kaggleは「次の一歩へ踏み出す」のに役に立つ ー組み込み→画像AI→医療AI、3段階の越境が教えてくれたこと
8月14日 6:30
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こんにちは。薬師寺国安@PROJECT KySSです。今回から、Kinect for Windowsのプログラミング解説(基本編)をはじめます。どうかよろしくお願いいたします。突然ですが、皆さんはKinectをご存じですか?知らない方はあまりいないと思いますが、はじめにKinectの概要からお話し
薬師寺 国安
2012年7月3日 20:00
今回はKinectのカメラ系のセンサーを使ったサンプルと、Kinectのモーターを作動させてユーザーを認識する処理について解説していきます。深度データの表示1つ目は、「深度データの表示」です。KinectのRGBカメラで撮影した実写データの上に、距離カメラで取得した深度データ(センサーから物体まで
2012年7月9日 20:00
前回の記事では、マイクロソフトのセンサーデバイスであるKinectについて、搭載センサーやXbox版との違い、SDK1.5での変更点などについて説明しました。いよいよ今回から、実際のプログラミングに着手します。始める前にお伝えしておきたいのですが、Kinectプログラミングでは画像処理関係等の知識
2012年7月4日 20:00
今回はKinectを使って、自分の動きに合わせて棒人間を動かすことにチャレンジします。最初は、「スケルトンの認識」です。スケルトンとは骨組みのことを指します。スケルトンの認識Kinect for Windows SDK 1.5では同時に2人までのスケルトンを認識できます。1人のスケルトンについて、
2012年7月5日 20:00
人間の動きを捉えることでよく知られるKinectですが、音声認識の精度も高いことをご存じですか?例えば、ゲーム用のKinect for Xbox 360では、「Xbox」と声をかけることで音声認識モードになり、ジェスチャーを使わなくても、メニューの操作やゲーム内で対応している操作、また本体の電源を
2012年7月12日 20:00
Kinectが音声認識できることは前回でもお伝えしましたが、今回はその応用として、音声を録音して再生するサンプルを作ってみましょう。今回のこのサンプルに手を加えて、事前にこれからの予定を録音しておき、その日付になれば、自動的に今日の予定を再生してくれる、といった使い方もできると思います。ぜひ、挑戦
2012年7月19日 20:00
2012年8月3日にKinect for Windows Developer Toolki Version 1.5.2がリリースされました。下記のURLよりダウンロードできます。→ Kinect Developer Downloads(Kinect for Windows)今回は、左右の手の動きで
2012年8月20日 20:00
今回のサンプルは、RippleEffect効果を使って波紋をシミュレートするサンプルです。筆者が手でタップした点を中心に波紋が広がる効果を得られます。実際に動かした動画は以下になります。サンプルプログラムは以下よりダウンロードできます。→手の動きに合わせて波紋を発生させるサンプル(622KB)プロ
2012年7月25日 20:00
今回は、音声認識によってリストボックス内のアイテムを選択し、プレイヤーの顔と右手にアイテムを表示させるサンプルを紹介します。表示したアイテムは顔や右手の動きと連動して動きます。実際に動かした動画は以下になります。サンプルプログラムは以下よりダウンロードできます。→声でアイテムを選んで身体に装着・連
2012年7月26日 20:00
今回のサンプルは、手の動きとマウスカーソルの動きを連動させ、左手を上から下に下すことで「ホールド」、左手を上に上げることで「ホールドの解除」といった処理を実現します。カーソルの動きは右手の動きに追従します。画像の上にマウスカーソルを持っていき、左手を上から降ろすと画像がホールドされた状態になり、画
2012年7月30日 20:00