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Objective-C開発者のためのSwift再入門 記事一覧

macやiOS向けアプリケーション開発用に、Appleが提供する標準開発言語、それがSwiftです。この連載では、以前の標準開発言語であったObjective-Cの経験者がスムーズにSwiftへ移行するためのポイントを中心に解説します。 連載開始時のSwiftの最新バージョンは3.1ですが、2017年秋にリリース予定のバージョン4にも対応していきます。
開発言語技術解説
第1回

SwiftとObjective-Cとの違い

2017/6/27
この連載では、Objective-Cの経験者がスムーズにSwiftへ移行できるよう解説する。第1回目は、SwiftとObjective-Cの違いを見てみよう。
開発言語技術解説
第2回

PlaygroundとSwift Playgrounds

2017/9/7
Swift言語の特徴的な機能であるPlaygroundと、iPadアプリのSwift Playgroundsを紹介する。
開発言語技術解説
第3回

Swiftの開発を捗らせるPlaygroundを使用する

2017/11/2
連載3回目となる今回は、Swiftでの開発を効率化させるPlaygroundを利用したUIのテストについて説明する。