「Armbian 26.8」リリース ─ Linux 7.1と全面刷新したインストーラを採用
8月27日 23:22
「Ubuntu 26.04.1 LTS」リリース ─ 8月25日までのアップデートを反映
8月28日 21:40
Kaggleは「次の一歩へ踏み出す」のに役に立つ ー組み込み→画像AI→医療AI、3段階の越境が教えてくれたこと
8月14日 6:30
Windowsユーザーのための WSL2で始める Linux環境構築術
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Kaggleは「○○」に役立つ
最新記事: 2026年09月04日
現場エンジニアのための「Proxmox VE」活用術
最新記事: 2026年08月28日
オープンソースDB運用管理Tips
最新記事: 2026年09月11日
「クラウドネイティブ会議」レポート
Kubernetesを使いこなす抽象化の技法
最新記事: 2026年09月10日
編集部が読み解く! 3行でわかるテックニュース
現場で即使える Go開発実践テクニック集
最新記事: 2026年09月09日
AI時代のエンジニア 判断力の鍛え方
【レガシーモダナイゼーション新潮流】AIが変える モダンアーキテクチャへの移行
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[運営] 株式会社インプレス
今回はバグレポートにおける記入項目の改善と、テストエンジニアとプログラマがテスト前に行う事前合意について紹介します。どちらも、本連載1回目と2回目の、バグレポートを書く上での留意点よりももう少し大きな枠組みとなります。まず、記入項目の改善の必要性を示す調査結果を示します。調査は、テストエンジニアが
森崎 修司
2012年8月1日 20:00
今回は、バグレポートの典型的な問題パターンを紹介します。ここで紹介するパターンは、バグ票ワーストプラクティス検討プロジェクトが収集中の「困った」バグレポートとして挙げられたものを参考にしています。プロジェクトは継続して困ったバグレポートを収集していますので、こちらのアンケートフォームから情報をお寄
2012年7月18日 20:00
バグレポートに関する問題はどこでも起きている本記事は、バグの修正依頼として作成されるバグ票(バグレポート)を対象としています。プログラマが自身でデバッグを一通り終えた後で、テストを専門とするテストエンジニアにそのプログラムをテストしてもらい、その際に検出されたバグを報告してもらうための文書がバグレ
2012年7月11日 20:00