FlexでFlashコンテンツを作ろう
MXMLとActionScript 3.0について 第1回(http://www.thinkit.co.jp/article/102/1/)、第2回(http://www.thinkit.co.jp/article/102/2/)とFlex Builder 3の概要と使用方法を説明してきました。今
2008年7月16日 20:00
MXMLとActionScript 3.0について
第1回(http://www.thinkit.co.jp/article/102/1/)、第2回(http://www.thinkit.co.jp/article/102/2/)とFlex Builder 3の概要と使用方法を説明してきました。今回は、Flex Builder 3でFlashコンテンツを作成する方法について説明していきます。
前回までは、簡単なFlashコンテンツを作成する方法やMXMLの説明をしてきました。まだ、ActionScript 3.0に関しての説明をしていませんので、今回は、ActionScript 3.0を利用したコンテンツ制作について説明していきます。
Flex Builder 3で、ActionScriptを使用する場合には、MXML内に記述する方法と外部ASファイルとして利用する方法の2種類がありますが、本連載では分かりやすいMXML内に記述する方法を使っていきます。
MXML内にActionScriptを記述する場所ですが、