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OpenAMによるシングルサインオンの概要

主催者: 
主催:株式会社科学情報システムズ/かもめエンジニアリング株式会社/協力:オープンソース活用研究所
日時: 
2017年4月25日(火) 16:30
会場(場所): 
牛込箪笥地域センター 4F 「バラB」

東京都新宿区箪笥町15

★★ご好評につき前回3/14と同じ内容で再度開催します★★
過去に同じタイトルで開催した内容に加え、今回も、株式会社科学情報システムズ 豊島 様をお迎えし「OpenAMの導入事例と導入プロセス」というタイトルでご講演いただきます。

【ご参加のメリット】

・オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」について、その仕組みの概要や、何ができるのかについて、理解していただけます。
・どのようなシステム(企業)にOpenAMは適しているのか、どのようなシステム(企業)にはOpenAMは適さないのか、また導入時の注意点などについて、理解していただけます。
・シンプルな事例をベースに、OpenAMを理解していただけます。

【対象者】

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー

★本セミナーは、エンジニア向けではありません。

【ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています】

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

【ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も】

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

【不正アクセスは増加・・・】

一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。

【オープンソースのシングルサインオン「OpenAM」】

そのような中、オープンソースのシングルサインオン・ソフトウェア「OpenAM」が注目されています。
本セミナーでは、まだOpenAMをあまり知らない方向けに、その概要についてご紹介します。
また、事例を紹介する中で、OpenAMの機能や注意点などについて解説します。

是非、お申込をお待ちしております。

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