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ローカル検索を最適化して、Google Map などの順位改善や自社ブランド価値の向上を行う方法 ~ローカルSEOの解説と、フォーチュン500の3分の1以上が利用する「Yext」の紹介~

主催者: 
ユニファイド・サービス株式会社 / 協力:マジセミ / オープンソース活用研究所
日時: 
2019年2月14日(木) 15:30
会場(場所): 
株式会社ユニファイド・サービス 会議室

東京都港区新橋5-1-9 銀泉新橋第2ビル8F

ローカル検索を最適化して、Google Map などの順位改善や自社ブランド価値の向上を行う方法
~ローカルSEOの解説と、フォーチュン500の3分の1以上が利用する「Yext」の紹介~

【消費者の情報収集は、モバイルデバイス経由が主流に】

近年スマートフォンの所持率が約8割になり、目的のお店の情報を得るためにGoogle Mapで店舗情報を入手したり、SNSで口コミを検索して、来店するかどうかを判断する時代となりました。

【GoogleMapなどの情報は正しく登録されていますか?】

しかし検索された情報は正しく表示されるでしょうか?

そもそも、実際に店舗は存在しているのにマップアプリ上に表示されなかったり、たとえ表示されても、住所や電話番号が間違っていると、せっかく目的を持って検索してくれた顧客の来店機会を逃す事になりますし、ブランドイメージにそぐわない画像等がアップされていた場合には、重大なブランドイメージの毀損に繋がる恐れがあります。

【今注目されている、ローカルSEOとは?】

検索エンジンで上位表示させる施策の一つとしてSEO対策がありますが、近年は、Google Map等のマップアプリの情報を最適化する手段として、ローカルSEO(MEO = Map Engine Optimization とも言われています)が注目されています。

【Fortune500の3分の1の企業が利用している、デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」とは?】

デジタル・ナレッジ管理プラットフォーム「Yext」は、既にFortune500の3分の1の企業に導入され、現在多くの企業から引き合いを頂いているデジタル・ナレッジ管理プラットフォームです。

「Yext」を利用する事で、GooleMapだけではなく、Facebookやインスタグラム等のSNSや、TripAdvisor

やYelpのような口コミサイト等、複数のプラットフォームを一元管理出来るようになり、自社の集客パフォーマンスやブランドイメージを大きく向上させる事が出来ます。

【間違った地図情報やブランドイメージの毀損で機会損失しないために】

本セミナーでは、「Yext」を利用して、効率よくローカル検索を最適化し、自社ブランド価値および集客パフォーマンスを向上させる方法、特に近年増えているインバウンドへの対策方法なども交えてご紹介致します。

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