PR

クラウド時代のドキュメント管理の考え方 (Office365やBOXだけでよいのか)

主催者: 
株式会社ヴィセント / 協力:株式会社理経
日時: 
2019年4月24日(水) 14:30
会場(場所): 
関東ITソフトウェア 健保会館付属会議室(大久保)1F D室

東京都新宿区百人町2-27-6 (関東ITソフトウェア健保会館)

■ドキュメント管理もクラウド(オンラインストレージ)が主流
Office365やSalesforce、G Suiteなどのクラウドサービスは広く普及しています。
また、社内システムをAWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォームに移行する「クラウド移行」も急速に推進されています。

■個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドでよいのか?
そのような中、ドキュメント管理についてもBOXやDropBoxなどのオンラインストレージや、Office365、G Suiteなどのサービスを活用するケースが増えています。

しかし、個人情報や機密情報も含めて、全てクラウドサービスに預けてよいのでしょうか。
企業によっては、自社でコントロールできる場所で保管したいというニーズもあるのではないでしょうか。

■APIによる、ストレージエンジンへのアクセス
さらに、企業全体としての生産性を高めるために、情報共有はより重要になっています。
単に、提供されるオンラインストレージの画面を使うだけでなく、UIは自社で作り込み、APIを介してストレージエンジンとして使いたい、というニーズも増えています。

■ドキュメント管理のクラウドサービスを開発する企業にとっては?
また、ドキュメント管理のクラウドサービスをビジネスとして開発・提供したい、もしくは関連会社や取引会社向けにサービス提供したい、という企業もあると思います。
このような企業はどうすればよいのでしょうか。

■クラウド時代のドキュメント管理の考え方
本セミナーでは、クラウド時代のドキュメント管理の考え方として前述のような課題を説明するとともに、オープンソースのドキュメント管理であるAlfrescoを、BOXなどと併用して活用する提案をします。

■セッション紹介
・クラウド時代のドキュメント管理の考え方
・Alfrescoの解説と活用事例の紹介(ADFなど最新機能、API活用事例ほか)
・配布した後からでも削除・破棄できる、情報権利管理 (IRM) 機能の紹介

Think IT会員サービス無料登録受付中

Think ITでは、より付加価値の高いコンテンツを会員サービスとして提供しています。会員登録を済ませてThink ITのWebサイトにログインすることでさまざまな限定特典を入手できるようになります。

Think IT会員サービスの概要とメリットをチェック

他にもこの記事が読まれています