PR

【導入検討企業限定】RPAを、人材不足を解消する新たな「働き手(デジタルレイバー)」としたい企業へ現場主導で「RPAに業務を引き継ぐ」やり方

主催者: 
スターティアレイズ株式会社
日時: 
2019年6月5日(水) 15:30
会場(場所): 
スターティアレイズ株式会社 本社

東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス19階

■導入検討企業限定
本セミナーは導入検討企業限定です。
また、少人数セミナーのため、以下の方を優先させて頂きます。
・決裁者
・製品選定責任者
上記以外の方は、ご参加をご遠慮いただく可能性がございます。
予めご了承下さい。

■人材不足が深刻化!競争力を強化するには
近年人材不足が深刻化しています。高齢者の人口は2013年には25%を超えました。これは主要国の中では最高の値です。出生率も減少し、15歳以上65歳未満の労働人口も、2000年以降減少の一途をたどっています。これにより競争力の低下や、最悪の場合は人手不足倒産に至るケースもあります。このような事態に陥らないためには、単純作業は機械(デジタルレイバー)に任せて、より重要な業務に注力できる仕組み作りが重要です。そこで近年RPAツールが多数登場し、広く認知されつつあります。

■RPA導入で重要なポイント
しかしRPAは、実際使用をしてみるとツールによっては、それなりのプログラミング知識やスキルが必要なケースも少なくありません。その場合、SIerなどへの外部委託費用が膨らんでしまい、業務は自動化できたけど、費用対効果がでなかった、ということにもなりかねません。また日々の業務は、作業手順の変更も頻繁に発生します。こうした変化に柔軟に対応できることが重要になります。

■何が成功と失敗を分けるのか
では実際導入して、成功と失敗を分ける要素は何でしょうか。当然ながら、RPAは現場で使われてこそ威力を発揮します。しかし導入や操作が複雑で使いこなせないケースや、導入しても業務が楽にならないという失敗事例も少なくありません。

■令和元年!RPAをスムーズに、効果的に導入・活用するには?
このような点を踏まえ、RPAの導入はどのような手順で進めていくのが良いのでしょうか?
本セミナーでは、SIerなどに委託するのではなく
現場の方が「RPAに業務を引き継ぐ」感覚でRPAを導入するためには、どのような点に注意し、どのようにして自社に合ったツールを選定すればよいのか、導入フローのポイントをご紹介します。

■デモや事例の紹介も
また、具体的にどのようにロボットを作っていくのかを実感して頂くためのデモンストレーションを行います。特にニーズが高いRPA+OCRの連携についてもデモンストレーションを交えて解説します。

■プログラム
・15:00-15:30   受付
・15:30-15:50 労働人口減少による人材不足の状況と、「デジタルレイバー」という考え方
・15:50-16:30 SIer不要、現場主導で「RPAに業務を引き継ぐ」やり方
・16:30-17:00   質疑応答

■主催
スターティアレイズ株式会社

Think IT会員サービス無料登録受付中

Think ITでは、より付加価値の高いコンテンツを会員サービスとして提供しています。会員登録を済ませてThink ITのWebサイトにログインすることでさまざまな限定特典を入手できるようになります。

Think IT会員サービスの概要とメリットをチェック

他にもこの記事が読まれています