fossBytes、重要度の高いプログラミング言語トップ20を発表

2016年6月22日(水)

fossBytesは6月18日(現地時間)、「重要度の高いプログラミング言語トップ20」を発表した。

今回の「トップ20」は、広く利用されているというだけでなく、歴史的に重要度が高いという判断も加味されている。記事の中では、プログラミング言語の概要や現在の利用状況に加え、影響を受けた言語があればその言語にも言及がある。

掲載されたトップ20は、

1位…ALGOL、2位…COBOL、3位…Fortran、4位…ADA、5位…PL/I
6位…Pascal、7位…Lisp、8位…C、9位…C++、10位…Java
11位…JavaScript、12位…C#、13位…Scala、14位…Python、15位…SQL
16位…Ruby、17位…PHP、18位…R、19位…Go、20位…Swift

となっている。

(川原 龍人/びぎねっと)

[関連リンク]
「20 Most Important Programming Languages In The World」

※本ニュース記事はびぎねっとITニュースから提供を受けて配信しています。
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