| ||||||||||
| 前のページ 1 2 3 | ||||||||||
| Spket IDEの起動 | ||||||||||
Spket IDEのインストールが完了したら、早速立ち上げてみましょう。スタンドアロン型とプラグイン型では起動方法が若干異なります。 | ||||||||||
| スタンドアロン型の場合 | ||||||||||
ファイルエクスプローラでSpket IDEをインストールしたディレクトリへ移動し、「spket.exe」のファイルをダブルクリックします。すると最初にワークスペースの選択画面が表示されます。 ![]() 図8:ワークスペースの選択画面 どのディレクトリをワークスペースにするかは自由です。ただし、将来的にSpket IDEをアップグレードする可能性もありますので、Spket IDEをインストールしたディレクトリ内にワークスペースを作ることはお勧めしません。 ワークスペースを選択したら、OKボタンをクリックするとSpket IDEが起動します。 | ||||||||||
| Eclipse IDEのプラグイン型の場合 | ||||||||||
まずEclipse IDEを起動して「ウィンドウ → パースペクティブを開く → その他」からSpket IDEを選択します。 するとSpket IDEが起動します | ||||||||||
| おわりに | ||||||||||
今回はSpket IDEのインストールまでを紹介しました。次回はSpket IDEを使った簡単なリッチインターネットアプリケーション開発を紹介します。ご期待ください。 | ||||||||||
| 前のページ 1 2 3 | ||||||||||
| ||||||||||
| ||||||||||
| ||||||||||




