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Amazon RedShift のデータを徹底活用するために、東急電鉄様はどのような選択をしたのか? ~事例に見る、データ活用の本当の課題~

主催者: 
主催:富士電機株式会社/協力:オープンソース活用研究所
日時: 
2018年11月21日(水) 15:30
会場(場所): 
富士電機株式会社 23階 第1ホール

東京都品川区大崎一丁目11番2号 ゲートシティ大崎イーストタワー

【企業のITビッグデータ活用が拡大】
近年、企業におけるデータ活用の動きが活発です。蓄積されたデータを有効に活用することで、意思決定や業務効率化、更には機会損失の最小化等が期待できます。ところがデータ分析以前に、そもそも分析対象のデータソースをユーザ部門が簡単に取得できない、という問題を抱える企業が多いのではないでしょうか。ベンダーに有償作業として依頼しないとデータがもらえない場合や、SQLなどの専門的な知識を持つ情報システム担当者に依頼が必要な場合もあるでしょう。このような状況では、データの分析や活用はなかなか進みません。

【高速なデータ活用ツール「Amazon Redshift」とは】
一方で近年、企業システムのクラウド化が進んでいます。既存システムの老朽化や、保守費用の削減及び導入時の投資を抑えられるからです。そしてクラウド化によるデータ活用に際して、「Amazon Redshift」というデータウェアハウスが注目されています。膨大なデータ管理ができる「データの倉庫」のようなシステムです。オンプレミスでデータウェアハウス基盤を用意することに比べ費用対効果が高く、運用管理も容易であることから導入企業が増えています。

【Amazon RedShift のデータを徹底活用するために必要なポイントは?】
このAmazon RedShift のデータを活用するには、Amazon RedShift と互換性のあるBIツールを組み合わせる方法が有効です。BIツールには高度な分析機能や美しいダッシュボードを備えたものが多いですが、それが日常業務に効果的とは言えません。機能が多いことで難易度が増し、なかなか使いこなすことができないのが実情です大事なのは、日々の業務において何が出来ると業務効率が向上するのかをしっかりと見極めることにより、真に必要なBIツールを選定することにあります。

【東急電鉄様はどのような選択をしたのか?】
本セミナーでは、東急電鉄様がAmazon RedShiftと「軽技Web」を組み合わせて、誰でも簡単にデータ抽出できるシステムを実現した事例等をご紹介します。

★プログラム等は詳細ページをご覧ください。

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