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データ分析ツール3製品の特徴を比較する(BI/BA/統計ツール)

主催者: 
主催:東芝電子エンジニアリング株式会社/協力:株式会社オープンソース活用研究所
日時: 
2017年9月21日(木) 10:00
会場(場所): 
秋葉原UDX

東京都千代田区外神田4丁目14−1

【高まるデータ活用の重要性】

ビジネスにとって、ITの重要性は益々高まっています。
そしてその中心となるのは「データ」です。
データを企業の資産と位置付け、どうやってその中から価値を見つけ出すかが重要となっています。

【乱立するツール】

そのためのツールは多くあります。
むしろ、さまざまなツールがあるために、企業でデータ活用を担当される方はその選定に迷われているのではないでしょうか。

【3製品の特徴を比較】

本セミナーでは、BI・BA・統計ツール3製品について、それぞれの特徴を比較し、製品選定に役立つ情報をご提供します。

比較するのは以下の製品です。

『QlikView』
多種多様なデータソースを独自の連想技術によりデータ統合し、得た大量な情報をインメモリ技術により、スピーディに集計・可視化させる事が可能な“セルフサービス”BI(ビジネスインテリジェンス)システムです。

『TIBCO Spotfire』
ビッグデータの分析を直観的に、超高速に行い、気付き・新たな知見を効率よく導きます。
東芝独自のMTシステム搭載し高度分析にも対応。
モノづくり技術者には欠かせない、BA(ビジネスアナリティクス)ツールです。

『TIBCO Statistica』
記述統計から機械学習までを駆使した分析・データマイニング・予測モデル作成を行い、データを利用したあらゆる場面で活躍します。
さらに 分析・監視・予測の自動化システムを容易に構築できる、ビッグデータ活用の包括的なソフトウエアです。

【対象者】

・ データを自在に分析し、課題解決と迅速な意思決定を行いたい管理職・経営者
・ 業務プロセスと連携した事象を予見し、商機を早期に捉えたい営業担当者・企画担当者
・ レポーティング、ダッシュボード等、組織間の情報共有・活用を推進したいIT管理者
・ 記述統計では解決できない、複雑に絡み合った要因分析、原因追及をされたい研究職
・ 統計を利用したプロセスの自動化を検討されている、インフラ担当・システム担当
・ BI・BA・統計ツールの導入を比較・検討されている方

※当セミナーは、午前の部・午後の部に分かれています。
※お申込ページをよくご確認の上、お申込をお願いします。

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