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『インストールマニアックス・ファイナル』大会エントリー編(2)

2012年11月2日(金)
Think IT編集部

いよいよ参加受付の始まったインストールマニアックス・ファイナルについて、前回のエントリーに続いて各プロフィールの入力について紹介します。

プロフィールを入力することで、他の参加者に自己紹介ができるため、チームを結成する場合などにメリットがあります。

前回記事はこちら→ 「『インストールマニアックス・ファイナル』大会エントリー編(1)

3-1. プロフィール編集ページにアクセスする

エントリーが完了したら、インストールマニアックス・ファイナルの公式サイトにアクセスして、未記入のプロフィール情報を入力していきましょう。プロフィールを編集するには、公式サイトにログインした後、右側のプロフィール表示エリアにある「プロフィールを編集する」をクリックします。

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アカウント情報のページに移動すると、ページに3つのタブが表示されています。

  • アカウント
  • 公開プロフィール
  • 応募項目

はじめに表示される「アカウント」のタブから、それぞれのページを順番に編集していきます。

3-2. アカウント情報(1)アカウント

アカウント情報

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  • ユーザー名 …このアカウントにつける名前です。公開名とは別なので実際に表示されることはありません。
  • メールアドレス …パスワードの再発行や、事務局からの連絡がある場合に使用されます。
  • パスワード …パスワードを変更したい場合は、ここに新しいパスワードを入力してください。
  • パスワードの確認 …上と同じパスワードを入力してください。

写真

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  • 写真のアップロード …あなたのプロフィール欄に表示される画像です。顔写真や自分のアイコン画像を登録しましょう。

応募規約

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チェックボックスを確認して、万が一チェックされていない場合はチェックを入れてください。

編集が終わったら、「保存」ボタンをクリックしてください。保存しないままページを移動すると入力した内容が消えてしまうため、注意してください。

3-3. アカウント情報(2)公開プロフィール

次に「公開プロフィール」を編集します。ここに入力された情報は他の参加者からも閲覧できます。

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  • 公開名 …サイト内で公開されるあなたの名前です(現時点で入力済みです)
  • 年齢 …10代から50歳以上まで設定できます。サイト内での架空の年齢でも問題ありません。
  • 居住地 …住んでいる地域です。架空の居住地でも問題ありません。
  • 自己紹介 …自分をアピールする自己紹介文を入れてください。

先程と同様、編集が終わったら、「保存」ボタンをクリックしてください。

3-4. アカウント情報(3)応募項目

最後に「応募項目」を編集します。既に入力済みの項目もありますが、抜けている部分を入力してください。この情報は公開されません。

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  • 氏名 …応募者の本名です。
  • 氏名フリガナ …応募者の本名(フリガナ)です。
  • 会社名または学校名 …所属する会社や学校などです。所属団体がない場合は「フリー」と入力します。
  • 生年月日 …応募者の生年月日を入力します(任意)。
  • 電話番号 …事務局から緊急の際の連絡等に使わせて頂きます。日中つながる電話番号を入力してください(必須)
  • Microsoftアカウント …前回の記事で取得したMicrosoftアカウントを入力してください。
  • AzureサブスクリプションID …11/23〜11/26の期間中に取得したWindows AzureのサブスクリプションIDを入力してください。※11/23までは入力しません。下の注意事項も合わせてご確認ください。

【注意】Windows Azureの契約は、必ず指定の期間(11/23〜11/26)中に行ってください。それ以外の期間で契約しても、サブスクリプションIDは本大会には使用できませんので、注意してください。

ここでも、編集が終わったら、「保存」ボタンをクリックしてください。

以上でプロフィールの入力は完了です。チームの結成・参加については、次回以降に紹介していきます。

【参照リンク】

“オープンソース技術の実践活用メディア” をスローガンに、インプレスグループが運営するエンジニアのための技術解説サイト。開発の現場で役立つノウハウ記事を毎日公開しています。

2004年の開設当初からOSS(オープンソースソフトウェア)に着目、近年は特にクラウドを取り巻く技術動向に注力し、ビジネスシーンでOSSを有効活用するための情報発信を続けています。OSSに特化したビジネスセミナーの開催や、Think IT BooksシリーズでのWeb連載記事の電子書籍化など、Webサイトにとどまらない統合的なメディア展開に挑戦しています。

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