岡部 純弥
CNCF Ambassador, Kubernetes website Japanese localization subproject lead, Kubernetes, Kubernetes-sigs organization member, CNCF Glossary project lead / maintainer, PipeCD organization member, Kubernetes Upstream Training in Japan organizer, Cloud Native Platform Engineering Japan organizer Junya is passionate about cloud native technologies, especially Kubernetes, and is a professional in this field. He leads the localization of Kubernetes and CNCF documentation as a localization approver in SIG-Docs and a reviewer for several projects. Also, he is an active OSS contributor to Kubernetes and related projects. To encourage more people to join the community, he is part of the organizer team for Kubernetes Upstream Training in Japan.
1記事(最終更新:2026年04月17日)
野宮 壮大(nasa9084)
コミュニティでの役割:Kubernetes SIG Docs Localization Subproject Japanese Localization Team Lead, Kubernetes Upstream Training in Japan Organizer 2018年にKubernetesドキュメント日本語化プロジェクト立ち上げメンバーとしてKubernetesへのコントリビューションを始める。社内外でKubernetesドキュメント翻訳プロジェクトの紹介をし、翻訳者を増やすべく活動中。
1記事(最終更新:2026年03月13日)
木村 将希
コミュニティでの役割:Kubernetes Member (主にSIG-Storageに貢献、SIG-API Machinery、SIG-Authなどとも連携) 2008年に日立製作所に入社して以来、Linux・OpenStack・KubernetesなどのOSS関連の製品の開発・適用に従事。2018年にKubernetes本体の改善活動に取り組み、Raw Block Volume機能・CSI機能のBeta・Stable昇格やCrossNamespaceVolumeDataSource機能のAlpha昇格に貢献した他、Lien機能の提案・e2eテスト改善等で貢献。KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025のCo-chairを務めた。現在、社内外のOSSへのコントリビューションの活性化とOSSのビジネス活用の活性化の相互作用による好循環を目指して活動中。
2記事(最終更新:2026年02月13日)
松下 康之 - Yasuyuki Matsushita
フリーランスライター&マーケティングスペシャリスト。DEC、マイクロソフト、アドビ、レノボなどでのマーケティング、ビジネス誌の編集委員などを経てICT関連のトピックを追うライターに。オープンソースとセキュリティが最近の興味の中心。
1,012記事(最終更新:2026年05月12日)
稲生 章人(いのう あきひと)
2007年の入社以来、主にインフラ構築関連のプロジェクトに従事。OpenStackを用いたIaaS基盤構築プロジェクトへの参画を契機に、本格的にOSSコミュニティとの関わりを持ち、その後にKubernetesへのコントリビューションを開始して現在に至る。社内外を問わず、クラウドネイティブ技術の普及およびOSSコミュニティ文化の浸透を目的とした活動を行っている。コミュニティでの役割:Kubernetes Upstream Training Japan講師
1記事(最終更新:2025年12月05日)
カイ シイ
コミュニティでの役割:Kubernetes Upstream Training Japan Organizer、CNCF Ambassador、Cloud Native Community Japan Organizer 初心者としていきなり大勢のエキスパートが集まるKubernetesコミュニティに飛び込みました。Kubernetesのコードを理解することから始まり、実際に貢献を重ね、コミュニティの仕組みや考え方を学びつつ、イベントで仲間を募る活動にも挑戦してきました。この道のりは決して楽ではありませんでしたが、とても充実していて楽しい経験ばかりです。まだ自分のコミュニティでの立ち位置を模索中ですが、これからも皆さんと一緒に歩んでいけたら嬉しいです。
1記事(最終更新:2025年11月05日)
武藤 周
コミュニティでの役割:Kubernetes Dashboard Maintainer、Kubernetes SIG UI Chair、Kubernetes Upstream Training Japan Organizer、CNCF Ambassador、Cloud Native Community Japan Organizer 入社以来Webアプリケーション開発者として従事、2015年からOpenStack Dashboardへの貢献業務をアサインされたことがコントリビューターとしての出発点となった。2018年からKubernetesコミュニティに活動場所を移し、現在のコミュニティでの役割を担う。これまでのコントリビューターとして得た様々な学びや刺激、オープンソース活動を通じたオープンイノベーションとそこから得られる貴重な価値や評価(組織的にも個人的にも社会的にもプライスレスなものも含む)を広める活動に尽力している。
1記事(最終更新:2025年10月01日)
鯨井 貴博(くじらい たかひろ)
2000年(大学時代)にUnixの存在を知り日経Linuxを読み始めるが、Vine Linux 2.0で挫折。土木建設業界に就職したが、その悔しさを忘れきれず2007年にIT業界へ転職しLinuxに再チャレンジ。 その後、SE・商用製品サポート・社内外/専門学校での講師・プロジェクト管理などを経験し、LPI-Japanが展開している技術者認定試験であるLinuCのエバンジェリストとしての活動や、Linux Foundationが展開するKubernetesに関する技術者認定CKA/CKADのトレーニングを実施している。 2013年にLinuxCon Japanに初めて一般参加。翌年からボランティアメンバーとして、LinuxCon Japan・Open Source Summit Japanの運営に参加。2022年開催のOpen Source Summit Japanからボランティアリーダーを務めている。 また、興味の向くIT技術・オープンソースソフトウェアなどについて、Opensourcetehブログ(https://www.opensourcetech.tokyo/)で執筆中。
3記事(最終更新:2025年12月03日)
中村 雄一
SELinuxから始まりOSSコミュニティ活動を長年行っている。近年は、OSSソリューションセンタにおいて、Keycloakのアップストリーム活動と関連ビジネスを立上げるなど、OSS戦略を推進中。また、The Linux Foundationのボードとして、日本国内のOSSコントリビューションの盛り上げに挑戦中。 Cloud Native Community Japanの設立発起人、OSSセキュリティ技術の会会長。博士(工学)。
8記事(最終更新:2024年01月05日)
高橋 正和
フリーランスのライター&編集者。IT系の書籍編集、雑誌編集、Web媒体記者などを経てフリーに。現在、「クラウドWatch」などのWeb媒体や雑誌などに幅広く執筆している。なお、同姓同名の方も多いのでご注意。
85記事(最終更新:2024年04月26日)
吉田 行男
2000年頃からメーカー系SIerにて、Linux/OSSのビジネス推進、技術検証を実施、OSS全般の活用を目指したビジネスの立ち上げに従事。また、社内のみならず、講演執筆活動を社外でも積極的にOSSの普及活動を実施してきた。2019年より独立し、オープンソースの活用支援やコンプライアンス管理の社内フローの構築支援を実施している。
212記事(最終更新:2026年04月30日)
鈴木 教之(Think IT編集部)
Think ITの編集長兼JapanContainerDaysオーガナイザー。2007年に新卒第一期としてインプレスグループに入社して以来、調査報告書や(紙|電子)書籍、Webなどさまざまなメディアに編集者として携わる。Think ITの企画や編集、サイト運営に取り組みながらimpress top gearシリーズなどのプログラミング書も手がけている。
35記事(最終更新:2018年08月22日)
岡田 あすみ
東京農業大学を卒業し、栄養士免許を取得。新卒で居酒屋の店長として約3年間勤務したのち、タレント活動をしながらIT業界でオープンソースソフトウェア「KUSANAGI」のエバンジェリストとしての活動を始める。食とITをテーマに「デブナイト」などのコミュニティイベントを運営する傍ら、OSS界隈で司会やイベント企画に関わったりとマルチに活動を行う。将来の夢は、ラジオパーソナリティーとして面白い情報を発信すること。 Twitter:JAPAN_0014 Instagram:asumi.okada Blog:https://asueva.asia
3記事(最終更新:2017年12月28日)
鳥居 隆史
NEC OSS推進センター所属。OpenStackが公開された当初から、ネットワークに関係する部分の開発や検証を行ってきている。日本OpenStackユーザー会のボードメンバーとしてイベントや発表多数。さらに沖縄オープンラボのメンバーとしてOpenStackとSDNの融合分野における先端技術の開発・検証を主導。
11記事(最終更新:2017年11月15日)
本橋 賢二
NTTデータ システム技術本部 方式技術部所属。米国駐在時にOpenStack設立に深く関わり、Austinで開催されたOpenStack初回サミットから参加。帰国後は、JavaやSpringといったアプリケーションフレームワークの標準化や普及展開に従事し、日本Springユーザ会などのOSSコミュニティ活動にも注力。現在は、全社のシステム開発環境をクラウド上に集約する「統合開発クラウド」を推進し、社内外へのクラウド普及展開を主導。
1記事(最終更新:2017年11月15日)
狐塚 淳(こづか じゅん)
コンピュータ系出版社の雑誌・書籍編集を経て、フリーランスのITライターに。現在は雑誌やWebメディアで、AI、ロボティクス、IoT、クラウド、データセンターなどの記事を中心に執筆している。
11記事(最終更新:2018年01月27日)
工藤 淳
フリーランス・ライター兼エディター。IT専門出版社を経て独立後は、主にソフトウェア関連のITビジネス記事を手がける。もともとバリバリの文系出身だったが、ビジネス記事のインタビュー取材を重ねるうち、気がついたらIT専門のような顔をして鋭意お仕事中。
43記事(最終更新:2025年10月09日)
池田 尚史
ソフトウェア開発者。大学卒業後、ITコンサルタントとしてキャリアをスタート。その後コンサルタントからプログラマーに転身し、パッケージソフトウェア開発、Webサービス開発を経て、2015年現在GitHubにてソリューションエンジニアとして働いている。著書に『チーム開発実践入門』(2014年 技術評論社)がある。
6記事(最終更新:2017年07月11日)
ANNAI株式会社
ANNAIは、2009年からDrupal専門のWebシステム開発会社として、世界規模で展開するグローバル企業や大学・自治体を中心に数多くのWebソリューションを提供。 CoreやModuleのコントリビューターなど、Drupalエキスパートが多数在籍。国内ユーザーコミュニティへも積極的にコミットし、定期的なセミナーの等の開催を通じて、オープンソース技術の普及や海外コミュニティとの緊密な連携を図っている。 Webシステムの企画・開発〜デザイン、クラウド運用までをワンストップで提供する他、Drupalのコーディングを評価する"Audit業務"や最適なモジュールの調査・選定等、幅広いコンサルティングを行っている。Drupalアソシエーション公式パートナー。 https://annai.co.jp
10記事(最終更新:2020年08月27日)
可知 豊
テクニカルライター。オープンソースのライセンスの解説から、エンタープライズシステムのマニュアル、プログラミング学習コンテンツまで、多様なドキュメントの作成に携わっています。達人出版会より「知る、読む、使う! オープンソースライセンス」を発売中。ブログ catch.jp
1記事(最終更新:2016年10月04日)