池田 真洋
2015年よりOpenStack Swiftへのゲートウェイソフトウェアの性能検証やDockerを用いたシステム開発に携わる。近年ではIoT基盤の開発プロジェクトに関わっている。
1記事(最終更新:2016年08月29日)
梅森 直人
ITインフラ技術を専門とし、主にネットワークに関する技術検証や標準化活動、商用プロジェクトに従事。シリコンバレーエリアでOpenStackやSDN等を応用した技術開発を推進したのち、近年ではIoTに関わる技術開発を中心に活動している。
1記事(最終更新:2016年08月29日)
中川 正章
2011年よりOpenStackに関わる。国内向け大規模ミッションクリティカルシステムへのSwift導入、EUでの商用OpenStackの構築、共通開発基盤構築・運用など、OpenStackに関わる数多くの案件に従事。
3記事(最終更新:2018年06月27日)
相良 幸範
運用技術の研究開発、クラウド基盤ソフトウェアのストレージドライバ開発などを経験し、近年は通信事業社向け大規模クラウドの設計に従事。OpenStackは最初期から携わり、ソースコードレベルでの問題解析・パッチ作成・独自機能開発などを行う。インフラソフトウェアエンジニア。
2記事(最終更新:2016年08月29日)
矢野 哲朗
ownCloudによる安全で自由なファイルのやり取りができるように目指している。Version 4.0から日々、地雷を踏んできた。これからのデータ時代に必要なソフトウェアと認識し、最新情報の収集や翻訳作業にいそしんでいる。最近、Jupyter Notebookに挑戦中。
3記事(最終更新:2016年08月16日)
古賀 政純
兵庫県伊丹市出身。1996年頃からオープンソースに携わる。2000年よりUNIXサーバーのSE及びスーパーコンピューターの並列計算プログラミング講師、SIを経験。2006年、米国ヒューレットパッカードからLinux技術の伝道師として「OpenSource and Linux Ambassador Hall of Fame」を2年連続受賞。プリセールスMVPを4度受賞。現在は、日本ヒューレットパッカードにて、Linux、FreeBSD、Hadoop、Dockerなどのサーバー基盤のプリセールスSE、文書執筆を担当。Red Hat Certified Virtualization Administrator, Novell Certified Linux Professional, Red Hat Certified System Administrator in Red Hat OpenStack, Cloudera Certified Administrator for Apache Hadoopなどの技術者認定資格を保有。著書に「Docker実践ガイド」「CentOS 7実践ガイド」「Ubuntu Server実践入門」などがある。趣味はレーシングカートとビリヤード。
80記事(最終更新:2016年08月10日)
高橋 信行
主に通信主体の業務に携わり、元々は、企業向けネットワークサービスを提供(主にVPN)する業務に従事し、L2、L3通信機器の設定(主にCisco systems、Alcatel lucent、Alaxala Networks、NEC)、ネットワーク機器の検証などを行ってきた。2015年4月から、ネットワークエンジニアとしての経験より沖縄オープンラボラトリの活動に参加し、OpenStackでのSFC(Service Function Chaining)やOpenDaylightについての調査、主にOpenstack tackerを使っての環境構築、検証に携わる。
1記事(最終更新:2016年07月26日)
安座間 勇二(あざま ゆうじ)
1991年、沖縄県生まれ。2014年の入社以来、ソフトウェアエンジニアとしてOpenStackでのSFC(Service Function Chaining)やOpenDaylightを使ったSDN/NFVを中心とした開発や検証などに携わる。OpenStack Neutronを中心にコントリビューションしており、OpenStack Summit Tokyo 2015においてSFCのR&Dについて発表。
7記事(最終更新:2018年07月25日)
夏目 貴史
2013年よりOpenStackを利用したパブリック・クラウド・システムの開発や機能検証に従事し、また、OpenStackコミュニティでの開発活動を行なっている。現在、Novaおよびその関連プロジェクトで活動を行なっており、2018年2月よりpython-novaclientのCore reviewerを務めている。
3記事(最終更新:2018年06月25日)
梶波 崇
2012年よりOpenStack「Swift」やSheepdogを用いたプライベート・クラウド・ストレージの構築に従事。OpenStack Summitには2013年秋の香港開催から連続して参加し、ATCとしてコミュニティに貢献している。近年では、IoT基盤の構築や、基盤運用の自動化などのプロジェクトに携わる。
2記事(最終更新:2016年07月25日)
棚田 美寿希
ownCloudを始めとするプロダクトの広報・マーケティングが主な業務。GAIQ保有。企業間タイアッププロモーションを主に行う現場を経て現部門に着任。最近では、アダプティブデザインに手を出し始めている。
2記事(最終更新:2016年07月05日)
室井 雅仁
OpenStackコミュニティで「Congress」のコアレビューア、「Blazar」のPTLとして活動中。NTTソフトウェアイノベーションセンタに勤務し、OpenStackを利用したOSSクラウドのクラウドアーキテクトを担当している。OpenStackを利用したクラウドの開発には「Diablo」リリースより携わっている。
3記事(最終更新:2018年07月02日)
三土たつお
1976年生まれ。プログラマー、ライター。プログラマーとしてはふだんPHPを書いてます。ライターとしてはニフティのデイリーポータルZとかで書いてます。近著「街角図鑑」(実業之日本社)。 http://mitsuchi.net/
3記事(最終更新:2017年03月21日)
水野 伸太郎
2011年よりOpenStackを用いたクラウド基盤の商用化に向けた研究開発に従事。2016年度4月より日本OpenStackユーザ会会長を務める。Austin Summitでキーノートの舞台に立てたのが最高の思い出。自宅でペットは飼っていない。
2記事(最終更新:2018年06月21日)
市川 俊一
OpenStackのコミュニティ・アップストリーム活動を担うチームのリード。これまでクラウドや分散ストレージの分野の研究開発に10年以上携わっており、パブリッククラウドサービスの開発設計、マネージドホスティングの技術営業などに従事した経験を持つ。三鷹市在住。
1記事(最終更新:2016年06月20日)
前出 祐吾
生産技術R&D室所属。これまで社内向けWebアプリケーションフレームワークの開発などシステム開発の効率化に取り組んできた。現在はリアクティブシステムをエンタープライズの分野に適用するための技術検証を行う傍ら、Lightbendの認定コンサルティングパートナーとして、同技術を用いたPoCや開発の支援などに従事している。 リアクティブシステムが日本国内で広く活用されることでエンジニアが障害対応から解放されることを願い、執筆/講演活動、Akkaのドキュメント翻訳などにも取り組んでいる。
9記事(最終更新:2018年09月20日)
ReadWrite Japan
692記事(最終更新:2018年04月11日)
西島 直
研究開発グループ デジタルテクノロジーイノベーションセンタ OSSテクノロジーラボラトリ員 OSSの評価・検証・機能開発、upstream活動、社内外へのOSS普及に従事。Linux KernelやKVM、OpenStackでOSSコミュニティの参加した経験を持つ。現在はHyperledgerコミュニティに参加しブロックチェーンの普及に勤めている。
9記事(最終更新:2021年03月24日)
松井 暢之
戦略技術センター エキスパート アーキテクトとして様々なプロジェクトに参画したのち、現部門では新規技術の 研究開発に従事している。 現在はOSSのクラウドオーケストレーションツールCloudConductorの企画開発や、IoT関連技術の研究開発を推進中。
1記事(最終更新:2015年11月25日)
山口 正徳(やまぐち まさのり)
クラウドインフラエンジニア ネットワークセキュリティエンジニアを経て、現在はOpenStack、AWSを中心に、クラウドインフラの検証・設計・構築を行っている。API Meetup Tokyo、ログ分析勉強会などのコミュニティを主催。
1記事(最終更新:2015年11月12日)