木村 将希
コミュニティでの役割:Kubernetes Member (主にSIG-Storageに貢献、SIG-API Machinery、SIG-Authなどとも連携) 2008年に日立製作所に入社して以来、Linux・OpenStack・KubernetesなどのOSS関連の製品の開発・適用に従事。2018年にKubernetes本体の改善活動に取り組み、Raw Block Volume機能・CSI機能のBeta・Stable昇格やCrossNamespaceVolumeDataSource機能のAlpha昇格に貢献した他、Lien機能の提案・e2eテスト改善等で貢献。KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025のCo-chairを務めた。現在、社内外のOSSへのコントリビューションの活性化とOSSのビジネス活用の活性化の相互作用による好循環を目指して活動中。
2記事(最終更新:2026年02月13日)
荒木 章伍
2025年4月、3-shakeに新卒入社。SREとしてKubernetesを用いたシステムの構築、運用支援を行うほか、生成AI利活用プラットフォームである、Gemini Enterprise(旧Agentspace)導入の支援を行う。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2026年02月10日)
小池 玲斗
Webサービスの開発を経て、2025年に3-shakeのSreake事業部へSRE として入社。Kubernetesを中心としたインフラ技術支援やPlatform Engineeringに従事し、企業のサービス基盤の構築を支援している。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2026年01月16日)
鯨井 貴博(くじらい たかひろ)
2000年(大学時代)にUnixの存在を知り日経Linuxを読み始めるが、Vine Linux 2.0で挫折。土木建設業界に就職したが、その悔しさを忘れきれず2007年にIT業界へ転職しLinuxに再チャレンジ。 その後、SE・商用製品サポート・社内外/専門学校での講師・プロジェクト管理などを経験し、LPI-Japanが展開している技術者認定試験であるLinuCのエバンジェリストとしての活動や、Linux Foundationが展開するKubernetesに関する技術者認定CKA/CKADのトレーニングを実施している。 2013年にLinuxCon Japanに初めて一般参加。翌年からボランティアメンバーとして、LinuxCon Japan・Open Source Summit Japanの運営に参加。2022年開催のOpen Source Summit Japanからボランティアリーダーを務めている。 また、興味の向くIT技術・オープンソースソフトウェアなどについて、Opensourcetehブログ(https://www.opensourcetech.tokyo/)で執筆中。
3記事(最終更新:2025年12月03日)
櫻井 遼介
インフラエンジニアとしてWebホスティング運用を経験した後、3-shakeのSreake事業部にJoin。Google Cloud、特にGKEの活用支援を行っています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。 会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年10月15日)
松下 康之 - Yasuyuki Matsushita
フリーランスライター&マーケティングスペシャリスト。DEC、マイクロソフト、アドビ、レノボなどでのマーケティング、ビジネス誌の編集委員などを経てICT関連のトピックを追うライターに。オープンソースとセキュリティが最近の興味の中心。
996記事(最終更新:2026年03月09日)
小林 舜
2024年6月にインターンとして3-shakeのSreake事業部にJoin。Kubernetesやクラウドネイティブ技術の技術検証を行っています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
2記事(最終更新:2025年07月02日)
Think IT編集部
“オープンソース技術の実践活用メディア” をスローガンに、インプレスグループが運営するエンジニアのための技術解説サイト。開発の現場で役立つノウハウ記事を毎日公開しています。 2004年の開設当初からOSS(オープンソースソフトウェア)に着目、近年は特にクラウドを取り巻く技術動向に注力し、ビジネスシーンでOSSを有効活用するための情報発信を続けています。クラウドネイティブ技術に特化したビジネスセミナー「CloudNative Days」や、Think ITと読者、著者の3者をつなぐコミュニティづくりのための勉強会「Think IT+α勉強会」、Web連載記事の書籍化など、Webサイトにとどまらない統合的なメディア展開に挑戦しています。 また、エンジニアの独立・起業、移住など多様化する「働き方」「学び方」「生き方」や「ITで社会課題を解決する」等をテーマに、世の中のさまざまな取り組みにも注目し、解説記事や取材記事も積極的に公開しています。
209記事(最終更新:2026年02月24日)
Takeaki Kato
2025年に3-shakeのSreake事業部にJoin。オンプレ、Kubernetesやクラウドネイティブ技術支援、SREとして活動中。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年04月24日)
Kyohei Saito
SIerにて、オンプレ・クラウドのインフラエンジニアを経験した後、スリーシェイクにJoin。スリーシェイクでは決済サービスを提供するプロジェクトに参画し、BtoCサービスの運用に関わりながら、Platform Engineeringとして内部開発者向けのサービス運用にも携わっている。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年02月21日)
山本 直矢
Webサービスの開発やクラウドインフラの構築・運用を経て、3-shakeのSreake事業部にJoin。Kubernetesの技術支援やTerraform・CI/CDの構築・導入をしています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年02月07日)
小松 享
2024年7月に3-shake技術顧問として参加 。また、2023年からCNCF AmbassadorやCloud Native Community Japanのオーガナイザーを務めている。また、OSS 活動も様々行っており、Google Open Source Peer Bonusを二度受賞している。CNCF Projectのyoukiの作者。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年01月21日)
戸澤 涼
2020年に3-shakeのSreake事業部にJoin。GoogleCloud、AWS、Kubernetesの技術支援、トイル削減のためのサービス開発支援に携わっています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年11月14日)
長澤 翼
スマホ向けゲームのKubernetesエンジニアを経て、2023年3月に3-shakeのSreake事業部にJoin。Kubernetesやエコシステム周りを観察するのが好きです。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
2記事(最終更新:2024年10月29日)
工藤 淳
フリーランス・ライター兼エディター。IT専門出版社を経て独立後は、主にソフトウェア関連のITビジネス記事を手がける。もともとバリバリの文系出身だったが、ビジネス記事のインタビュー取材を重ねるうち、気がついたらIT専門のような顔をして鋭意お仕事中。
43記事(最終更新:2025年10月09日)
Daiki Hayakawa
Webサービスの開発やクラウドインフラの構築・運用、マネージドKubernetesサービスの開発を経てスリーシェイクにJoin。顧客システムへのKubernetes導入支援を中心に、インフラ構築・設計の支援を行っています。著書に「Kubeletから読み解くKubernetesのコンテナ管理の裏側」「Kube API Server ~Kubernetes API Serverの内部実装を見てみよう~」など。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
2記事(最終更新:2024年09月19日)
木村 慎治
IT系出版社にて雑誌、Webメディアの編集職を経て、2011年からフリーランス。IT系の雑誌やWebメディア、ベンダーのWebサイトなどで事例紹介・製品サービス紹介記事などの執筆、編集、企画を中心に活動。ITソリューション、データセンター、ネットワーク関連を中心に多くのITベンダー、ユーザー企業を取材、執筆を行っている。
45記事(最終更新:2026年03月12日)
仁井田 拓也
Oracle Groundbreaker AdvocateSenior Cloud Solution Engineer 日本オラクル株式会社所属。SIerにて様々なOSSを活用したシステム開発を経験し現職。現在は、SIer時代の知見を活かし、ソリューションアーキテクトとしてクラウドでのアプリケーション開発やクラウドネイティブ技術に関する技術/案件支援に従事。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー(#ochacafe)
4記事(最終更新:2024年05月29日)
桜井 佑介
2022年10月にスリーシェイクのSreake事業部にJoinし、主にAWS環境のSRE支援業務に携わっている。日々、Kubernetesやクラウドネイティブ技術を学んでいきたいです。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年05月23日)
市川 豊
Oracle Groundbreaker AdvocatePrincipal Cloud Solution Engineer これまで、インフラエンジニア、フロントエンドエンジニアとして官公庁のシステム基盤を中心としたサーバの設計構築、運用保守、Webシステム開発を担当。技術教育者として専門学校でクラウド技術やOSS(Linux、Docker、Kubernetes)の授業を担当し、企業様向けプライベートトレーニング講師も担当。 アドボケート/エバンジェリストとしてミートアップ、カンファレンスで登壇。現在は、クラウドネイティブ技術を中心とするソリューションエンジニアとして活動。クラウドネイティブ技術に関連するコミュニティの運営にも積極的に参加。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー (#ochacafe)CloudNative Days Tokyo 実行委員会メンバー (#CNDT) Book: 著書「Dockerコンテナ開発・環境構築の基本」(インプレス) 共著「RancherによるKubernetes活用完全ガイド」(インプレス)、「コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤」(翔泳社)
9記事(最終更新:2024年04月23日)