kawahara
189記事(最終更新:2026年04月24日)
坂井 恵 (さかい けい)
MySQLや地理情報系などのコミュニティ活動を通して様々な情報に触れるのが好き。データベースについては、業務や世の中の流れが見える「データそのもの」や「その変化」に強い関心を持っているが、最近はPG-Stromのプロジェクトに参加したこともあり、改めて性能評価への関心も高まっている。
18記事(最終更新:2026年04月24日)
松下 康之 - Yasuyuki Matsushita
フリーランスライター&マーケティングスペシャリスト。DEC、マイクロソフト、アドビ、レノボなどでのマーケティング、ビジネス誌の編集委員などを経てICT関連のトピックを追うライターに。オープンソースとセキュリティが最近の興味の中心。
1,006記事(最終更新:2026年04月24日)
田中 悠介
組織開発・人材開発スタートアップの取締役。自治体や組織の生成AI定着活動に貢献。 ・「生成AI EXPO」発起人・「Tech GALA Japan」生成AIセッション登壇・「AI Salon Nagoya」発起人兼ホスト・GAIS「一般社団法人生成AI協会」第5回、第7回に登壇
13記事(最終更新:2026年04月23日)
木村 慎治
IT系出版社にて雑誌、Webメディアの編集職を経て、2011年からフリーランス。IT系の雑誌やWebメディア、ベンダーのWebサイトなどで事例紹介・製品サービス紹介記事などの執筆、編集、企画を中心に活動。ITソリューション、データセンター、ネットワーク関連を中心に多くのITベンダー、ユーザー企業を取材、執筆を行っている。
48記事(最終更新:2026年04月23日)
大西 武 (オオニシ タケシ)
1975年香川県生まれ。大阪大学経済学部経営学科中退。プログラミング入門書など30冊以上を商業出版する作家。Microsoftで大賞やNTTドコモでグランプリなど20回以上全国区のコンテストに入賞するアーティスト。オリジナルの間違い探し「3Dクイズ」が全国放送のTVで約10回出題。 https://profile.vixar.jp
48記事(最終更新:2026年04月22日)
飯田 友広
京都を拠点にWeb3・ブロックチェーン領域を専門としたコンサルティングとシステム開発を手がけています。2019年にITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」を設立し、京都で約150回のイベントを開催。株式会社Proof of Your Life COO、NPO法人NEMTUS理事も務めています。
1記事(最終更新:2026年04月22日)
田中 智明
ソーシャルゲーム業界で10年間インフラエンジニアとして活動し、現在は日本仮想化技術でOpsエンジニアを担当。DevOps支援サービス「かんたんDevOps」では仕組み作りや導入支援、技術調査などを行っている。
26記事(最終更新:2026年04月21日)
Mogura VR
VR専門メディア「Mogura VR」は、VRに関する国内外の情報を早く、正しく、わかりやすくお伝えします。「PlayStation VR」「Oculus Rift」などの最新情報から専門家インタビュー、ゲームやアプリのレビュー、初心者ガイドまで幅広く扱っています。
477記事(最終更新:2026年04月20日)
岡部 純弥
CNCF Ambassador, Kubernetes website Japanese localization subproject lead, Kubernetes, Kubernetes-sigs organization member, CNCF Glossary project lead / maintainer, PipeCD organization member, Kubernetes Upstream Training in Japan organizer, Cloud Native Platform Engineering Japan organizer Junya is passionate about cloud native technologies, especially Kubernetes, and is a professional in this field. He leads the localization of Kubernetes and CNCF documentation as a localization approver in SIG-Docs and a reviewer for several projects. Also, he is an active OSS contributor to Kubernetes and related projects. To encourage more people to join the community, he is part of the organizer team for Kubernetes Upstream Training in Japan.
1記事(最終更新:2026年04月17日)
小竹 泰一
大学卒業後、株式会社ディー・エヌ・エーに入社し、セキュリティエンジニアとして活躍。その後、株式会社アカツキに1人目のセキュリティエンジニアとして入社し、脆弱性診断内製化、セキュリティチーム組成に尽力。 著書に『ポートスキャナ自作ではじめるペネトレーションテスト』『マスタリングGhidra』(いずれもオライリー・ジャパン)、『リバースエンジニアリングツールGhidra実践ガイド』(マイナビ出版)
26記事(最終更新:2026年04月17日)
瀧口 真人
・IT AIがすごい国内IT企業所属・情報処理安全確保支援士(登録番号010729号)・IKIGAI Lab.メンバーでGen AI Timesのバナー作成を担当(ChatGPT(DALL-E3)+Canvaで作成)
12記事(最終更新:2026年04月16日)
梶山 隆輔
日本オラクルにてMySQLやPostgreSQL、OpenSearchなどのオープンソースのデータ管理製品の販売戦略やビジネス開発を担当。2008年に旧MySQL社に入社し、二度の買収を経てオラクルに入社し、MySQLプリセールス部隊のアジア太平洋地域マネージャーに。2024年10月より現職。
8記事(最終更新:2026年04月16日)
甲州 潤 (こうしゅう じゅん)
国立高専卒業後、ソフトウェア開発企業でSEとして一連の開発業務を経験し、フリーランスに転身。国内大手SI企業の大規模プロジェクトに多数参画、優秀な人材がいても開発が失敗することに疑問を抱く。PMOとして活動すると多数プロジェクトを成功へ導き、企業との協業も増加。2020年法人化し企業課題と向き合う。【著書】『DX時代の最強PMOになる方法』(ビジネス教育出版社)URL: https://www.office-root.com/become-excellent-pmo/
27記事(最終更新:2026年04月15日)
Think IT編集部
“オープンソース技術の実践活用メディア” をスローガンに、インプレスグループが運営するエンジニアのための技術解説サイト。開発の現場で役立つノウハウ記事を毎日公開しています。 2004年の開設当初からOSS(オープンソースソフトウェア)に着目、近年は特にクラウドを取り巻く技術動向に注力し、ビジネスシーンでOSSを有効活用するための情報発信を続けています。クラウドネイティブ技術に特化したビジネスセミナー「CloudNative Days」や、Think ITと読者、著者の3者をつなぐコミュニティづくりのための勉強会「Think IT+α勉強会」、Web連載記事の書籍化など、Webサイトにとどまらない統合的なメディア展開に挑戦しています。 また、エンジニアの独立・起業、移住など多様化する「働き方」「学び方」「生き方」や「ITで社会課題を解決する」等をテーマに、世の中のさまざまな取り組みにも注目し、解説記事や取材記事も積極的に公開しています。
210記事(最終更新:2026年04月14日)
石川 雲
CNCF Kubestronaut。CyberAgentのPlatform Engineering領域Next Expert。SREとしてAmeba Platformの設計・運用を担当し、Kubernetes中心の基盤整備に従事。セキュリティ設計やCI/CD最適化が得意。
1記事(最終更新:2026年04月09日)
小林 舜
2024年6月にインターンとして3-shakeのSreake事業部にJoin。Kubernetesやクラウドネイティブ技術の技術検証を行っています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
3記事(最終更新:2026年04月08日)
水野 源
Ubuntu Japanese Teamメンバー。理想のフリーデスクトップ環境を求めて東へ西へ……のはずが,気がついたら北の大地で就職していたインフラ寄りのエンジニア。最近レンズ沼にハマる。日本仮想化技術株式会社所属。
28記事(最終更新:2026年04月07日)
唐木 稜生
2022年入社。スマホゲームのバックエンドエンジニアとして株式会社QualiArtsに配属。API開発、インフラ構築、アセット配信や負荷試験など幅広く担当。Go Conferenceをはじめとする技術コミュニティでの登壇を精力的に行い、2025年サイバーエージェントのGoのNext Expertsに就任。
1記事(最終更新:2026年04月03日)
Daiki Ikeda
・「TechGALA」で登壇 ・「生成AI EXPO in 東海」で登壇 ・地元静岡で生成AIやコミュニティに関するイベントを実施
17記事(最終更新:2026年04月02日)