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連載一覧

GPUベンダーから、人工知能や深層学習、自動運転の分野のプラットフォーマーへと変貌を遂げた「謎の半導体メーカ-」ことNVIDIAの年次カンファレンス、GPU Technology Conference 2019(GTC)が3月に開催された。

キーノートをはじめとするセッションや、会場に設けられたブースのようすをレポートする。

2018年12月、クラウドネイティブを志向するエンジニアや企業が集うテクノロジーカンファレンス、KubeCon+CloudNativeCon Seattle 2018が開催された。

5月のヨーロッパ、11月のアジア(中国)に続き、北米で開かれた今年3回目のKubeConは8,000名を超える参加者を集めた大規模なものとなった。

この連載では、KubeConの前日に開かれたCo-located Eventの一つ「OpenShift Commons Gathering」のようす、キーノートや注目の発表、そして出展各社のブースなどを紹介する。

2018年2月27日より、サンフランシスコで開催されたElasticの年次カンファレンスElastic{ON} 2018のレポートをお届けする。キーノートセッションでは、同社のソフトウェアのソースコード公開など、大きなニュースが飛び出した。

Google、MicrosoftそしてAmazon(AWS)といった大手クラウドプロバイダーによる対応も始まり、Kubernetesはコンテナオーケストレーションエンジンのデファクトスタンダードとなった感があります。この連載では、Kubernetesの基本的なことから実際に使用するところまで、解説します。

Kubernetes、始めるなら今です。

Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は、2017年12月にKubeCon+CloudNativeConを開催した。コンテナオーケストレーションツールのデ・ファクト・スタンダードであるKubernetes、そしてCNCFがホストするOSSプロジェクトの最新情報に触れることのできるイベントだ。4000人以上の参加者が集うという活況ぶりからも、その注目度の高さが伺える。 全5回に渡って、KubeCon+CloudNativeConのようすを紹介する。
2017年9月に、米国サンフランシスコで開催されたオライリーAI Conference 2017。2017年から2018年の年末年始にかけて、全9回の予定でその内容をレポートします。AIがもたらす未来を垣間見られるかも。
急速な普及を見せるFintech(finance + technology)を手がける企業が、大手からベンチャーまで参加したカンファレンスMoney 20/20 USAが、10月に開催された。カンファレンスのレポートをお届けする。

バージョン管理ツールGitをベースにしたリポジトリーサービス、GitHubは広く知られているサービスだ。

リポジトリーサービスを超えた新しいサービス、人工知能の応用など、盛りだくさんな内容のGitHub社の年次カンファレンスGitHub Universe 2017のレポートをお届けする。

NTTが2013年に設立したNTT Innovation Institute, Inc(NTT I3、アイキューブ)は、イノベーションの最先端の地シリコンバレーにおいて、広範な分野のテクノロジー開発を進める同社グループの拠点である。

今回はNTT I3のオフィスを訪問し、いくつかの分野の担当者にインタビューを行う機会を得た。「NTT」という名前から受けるイメージを超えた、様々な最先端テクノロジーを紹介する。

5月22日から24日まで開催された、今年で6回目となるChefの年次カンファレンスChefConf 2017のレポートをお届けする。