第3回:Hinemosの監視設計

監視項目ID説明スコープ条件監視単位
実行間隔カレンダID監視項目
RES-RHE-001CPU使用率
(RHEL)
設定>OS>RHEL5分-CPU使用率ノード
RES-RHE-002物理メモリ使用率
(RHEL)
設定>OS>RHEL5分-実メモリ中のメモリ使用率ノード
RES-RHE-003スワップアウト発生検知
(RHEL)
設定>OS>RHEL5分-スワップアウトノード

監視項目IDノード単位の重要度
通知警告値取得の失敗時
閾値(下限)閾値(上限)閾値(下限)閾値(上限)
RES-RHE-0010959595不明
RES-RHE-0020959595不明
RES-RHE-0030100100100不明

監視項目ID通知
通知IDアプリケーション実行
 重要度実行ジョブID通知制御と連動呼出失敗時
RES-RHE-001EVENTリソース(CPU)通知----
警告----
危険パトライト01不明
不明----
RES-RHE-002EVENTリソース(メモリ)通知----
警告----
危険パトライト01不明
不明----
RES-RHE-003EVENTリソース(スワップアウト)通知----
警告----
危険パトライト01不明
不明----

表8:リソース監視の設定例

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