マルウェア解析環境を作ってみよう(ベースOSとHost OSのインストール)
1月29日 6:30
グローバルな設定ファイル「.wslconfig」でWSL2をチューニングしてみよう
2月3日 6:30
「OpenSSL」に複数の脆弱性、アップデートが提供
1月28日 23:22
「CAPE v2」ではじめる実践マルウェア解析
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Windowsユーザーのための WSL2で始める Linux環境構築術
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ソースコードを読むときに必要となる記憶力 前回「RHELを題材にソースが見える環境を作る」の記事に従ってソースコードを手元に置くと、段々ソースコードを読む習慣がついてきます。習慣がつくに従い徐々に読む範囲をひろげ、量を増やしていくことでしょう。しかし、いずれ壁にぶつかることになります。少なくとも筆者
大和 正武
2009年3月12日 20:00
ソースコードを見ればトラブルの原因がわかる 筆者は、顧客の環境で発生した弊社製品(Red Hat Enterprise Linux、以下RHEL)のトラブルの原因を調査する仕事に従事しています。この仕事をしていて大変に印象的なのは、「簡易なソースコード読解作業」によって多くの問題の原因を突き止めるに
2009年3月5日 20:00
問い合わせが結果を得るまで これまでPostgreSQLとはどんなものかをプレスリリースと歴史に関するドキュメントから解説しました。今回は問い合わせ命令をデータベースシステムが受け取ってから、その回答を返すまでにどのような手順が踏まれているのかをおおまかに見てみたいと思います。しかし、その仕組みは
石川 俊行
2008年7月19日 20:00
main.cをさらう 最終回の今回はメインルーティンのソースコード(メインとは言っても「こういう条件で仕事をせい!」と言うだけで、一生懸命働くのは通常postgres.cによるプロセスなのですが)を中心に追うことで、PostgreSQLの理解を深めたいと考えます。
2008年7月26日 20:00