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| インストール後のエージェントの設定 | ||||||||||
すべてのインストールが終了したら、初期設定作業を行います。 DataCoordinator/RAエージェントの情報をDataCoordinator/RAサーバに登録するには、次のように作業を行います。
表2:エージェント情報の登録 | ||||||||||
| インストール後の管理クライアントの設定 | ||||||||||
管理クライアントの設定は、設定用のツール「Manager」を使用して行います。Managerは「スタート → プログラム → DataCoordinatorRA → 管理クライアント → Manager」を選択して起動します。 | ||||||||||
| データソース情報の登録 | ||||||||||
マスタテーブルおよびレプリカテーブルが存在するDBMSへの接続情報を、データソース情報として登録します。 Managerの画面左側(機能ツリービュー)にある「データソース情報管理」を選択し、ツールボタンから「データソースの登録」をクリックします。データソース情報の登録画面が表示されるので以下の情報を入力します。
表3:データソース情報の登録 さらにCSVファイルのデータソース情報登録は以下のように行います。
表4:CSVファイルのデータソース情報の登録 以上で、環境設定が完了です。なお試用版では、登録できるデータソース数は最大2個までとなっています。 | ||||||||||
| 次回は | ||||||||||
次回は、Datacoodinatorを活用したオープンソースのデータベースと商用のデータベースの連携について解説します。 | ||||||||||
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