アイデンティティ連携で変わる企業の認証基盤
ビジネス環境は「モバイル、クラウド、ソーシャルの活用」や「ユーザー情報の活用、分析」、「多様なクライアントとの連携、活用」といった、デジタル変容という大きな潮流の中にあります。こうした中、認証基盤に求められる技術も大きく変わってきています。今回のセミナでは、その認証基盤の実装方法を例をまじえながら紹介します。
【対象者】
・従来、OpenAMやICE Wallなどを使い顧客提案やシステム構築をしていたシステムインテグレーター様。
・今後企業としてBtoCのサービスを行うにあたり、新しい認証システムの在り方を模索している、情報システム部門やサービス部門のシステム担当者様。