医療DXのヘンリーの開発トップにインタビュー。モノリスからマイクロサービスに回帰する背景とは?
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【2026年の新常識】「良い質問」より「良い前提」。生成AIを動かすコンテキスト設計
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加速する出社回帰の波、これからのエンジニアのキャリアとは
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プロセスは流れ7回にわたってお届けしてきた「はじめての開発プロセス」も今回で最終回です。最後はプロセスを駆動させるためのメンタルモデルについて考えてみたいと思います。プロセスは仕事の流れであり、人の動きです。チームワークを効率的に行うために、プロセス定義によって個々人のつくりだす流れを、大きな流れ
野島 勇, 土屋 正人
2012年3月14日 20:00
はじめに前回までのおさらいです。本連載では、プロセスはチーム作りのための道具であるという位置付けで話を進めています。プロセスは、ゴール、マイルストン、ガイドライン、ルール、ロールから構成されます。ゴールは全要件が満たされている状態であり、辿る経路(マイルストン)は様々です。しかし、辿る経路にはパタ
2012年1月24日 20:00
はじめに前回はプロセスの共通要素としてフィードバックを取り上げました。フィードバックの要(かなめ)はフィードバック情報の処理能力にあります。現状を理解し、未来の可能性を描き、活動の方向性を選択するために必要な情報を得ることができなければ、フィードバックの目的が果たせません。今回は『見える化』を取り
2011年11月30日 20:00
はじめに本連載では、目的に応じてプロセスを設計できるようになることを目指しています。第1回ではプロセスの構成要素、第2回ではプロセスの具体例としてV字モデルとスクラム、第3回ではそれらプロセスに内在するパターンについて説明してきました。今回は、プロセスを設計する際に必ず検討しなければならない共通要
2011年11月8日 20:00
前回のおさらい前回はマイルストンの設定例として、ウォーターフォール型のプロセスモデルからはV字モデル、反復型のプロセスモデルからはスクラムを紹介しました。V字モデルやスクラム以外にも、W字モデル、ラショナル統一プロセス(Rational Unified Process)など様々なプロセスモデルが存
2011年10月13日 20:00
前回は、チームを作るための要素について説明しました。『チームとは個人個人の力を単純に加えたものよりも大きな力を発揮する程度にまで強く結束したグループである。』と『ピープルウェア』では定義されています。グループをいかにチームへと変えていくのか?そのための要素を本稿では、ビジョンとプロセスの2つに大き
2011年10月4日 20:00
ひとりでは作れないソフトウエア開発を楽しんでいますか?ひとりでコツコツ作っているのが楽しい。他の人と一緒にわいわいと作っているのが楽しい。人それぞれかと思います。いずれにしろ、仕事で作るソフトウエアの多くはひとりでは作ません。好き嫌いに関係なく、何らかのチームに所属して仕事をしていることでしょう。
2011年8月29日 20:00
2010/10/7(木)、8(金)の両日、IBM主催のイベントIBM Rational Innovate2010が開催されました。昨年までは「Rational Software Conference」と呼ばれていたものです。両日とも午前中が基調講演、午後はテーマ別トラックに分かれたセッションという構
土屋 正人
2010年10月26日 20:00