Linuxカーネル「Linux 7.0」リリース ─ 安定版として正式公開
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Linuxディストリビューション「Zorin OS 18.1」リリース ─ LTS版の改良と互換性強化
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【プログラマー編】設計書通りに作ったのに決まっていないことばかり。現場判断をゼロにする回避策とは
4月15日 6:30
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Association for the Advancement of Artificial Intelligence(AAAI)-26レポート
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[運営] 株式会社インプレス
2007年 オージス総研に入社。アーキテクチャの開発、ITシステムのパフォーマンス改善などを実施。2008年以降、OSSソフトウェア検査、OSSライセンス教育、OSSガイドライン作成など、OSS の活用促進と適正利用を目的としたソリューションに従事。
前回はOSSの概要、特徴、主要なライセンスをご紹介しました。今回はそれぞれのライセンスについてより詳細な特徴を説明していきます。具体的には、読者の皆さんが作成したソフトウェアにOSSを組み込んで再頒布した際に、どのような対応が必要になるのか、という視点で説明します。ソフトウェアを再頒布する際には、
吉井 雅人
2014年2月3日 20:00
GitHubに見るOSSライセンスの最新動向現在、最も利用されているOSSホスティングサイトといえばGitHubです。 図1:GitHubの画面とマスコットのOctocatつい先日となる、 2013年12月23日のGitHubのblogでは、リポジトリの数が1,000万を超えたとされています。また
2014年2月24日 20:30
まだまだ把握されていないOSSライセンスオープンソースソフトウェア(「フリーソフトウェア」も含めてFOSSと呼ばれることもありますが、ここでは以下OSSとします)は、現在のソフトウェア開発に欠かせないものになっています。OSSは簡単に入手でき容易に利用できるため、現在では幅広くソフトウェア開発の現
2014年1月20日 20:00
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