オーツグ
フリーランス。ITベンチャー、人材・教育系などを中心に活動後、2016年よりVR専門ニュースメディア「Mogura VR」にジョイン。「Mogura VR」では、ライティング・編集のサポートをしています。
1記事(最終更新:2016年06月14日)
鳥居 隆史
NEC OSS推進センター所属。OpenStackが公開された当初から、ネットワークに関係する部分の開発や検証を行ってきている。日本OpenStackユーザー会のボードメンバーとしてイベントや発表多数。さらに沖縄オープンラボのメンバーとしてOpenStackとSDNの融合分野における先端技術の開発・検証を主導。
11記事(最終更新:2017年11月15日)
倉橋 良
システム本部CTO室所属。OpenStack、OpenDaylightなどのクラウド/SDN領域でのR&Dの経験を活かし、現在はハイブリッドクラウドサービスの立ち上げメンバーとして、検証や設計に携わる。
1記事(最終更新:2016年03月03日)
森元 敏雄
R&D部門である戦略技術センター所属。 金融系の大規模システム開発やプライベートクラウド開発環境の構築・運用の経験を生かし、OSS製品を中心としたの技術調査・検証を担当。 > TIS株式会社
10記事(最終更新:2016年05月26日)
西島 直
研究開発グループ デジタルテクノロジーイノベーションセンタ OSSテクノロジーラボラトリ員 OSSの評価・検証・機能開発、upstream活動、社内外へのOSS普及に従事。Linux KernelやKVM、OpenStackでOSSコミュニティの参加した経験を持つ。現在はHyperledgerコミュニティに参加しブロックチェーンの普及に勤めている。
9記事(最終更新:2021年03月24日)
重松 光浩
NTTソフトウェアイノベーションセンタに勤務し、OpenStack Ironicのクロスプロジェクトリエゾン(ドキュメンテーション/neutron連携)。2015年よりOpenStack Ironicの機能評価などに携わり、OpenStack環境でのベアメタルクラウド実現に向けて研究開発にとりくんでいる。
1記事(最終更新:2015年11月26日)
高田 唯子
2013年よりOpenStack開発コミュニティでの活動を開始し、現在「Ironic」および「Ironic Inspector」プロジェクトを中心に開発活動を行っている。「Ironic Inspector」のコアデベロッパー。
1記事(最終更新:2015年11月26日)
松井 暢之
戦略技術センター エキスパート アーキテクトとして様々なプロジェクトに参画したのち、現部門では新規技術の 研究開発に従事している。 現在はOSSのクラウドオーケストレーションツールCloudConductorの企画開発や、IoT関連技術の研究開発を推進中。
1記事(最終更新:2015年11月25日)
吉山 晃
NEC OSS推進センター所属。OpenStackには初期から関わり、技術検証などに従事。日本OpenStackユーザー会で勉強会を企画するなど、コミュニティ活動にも積極的に関与。その功績から2013年にOpenStack Foundationが認定するOpenStack Ambassadorとしてグローバルに活動中。
8記事(最終更新:2015年11月16日)
大塚 元央
Magnumプロジェクトの初期から開発に携わっている。去年の大晦日のIRC ミーティングにより、正式にOpenStack Magnumコア開発者となった。得意な言語はRuby。Python に関してはあまり知識がないため、いろいろと苦戦中。
3記事(最終更新:2015年11月16日)
元木 顕弘
NEC OSS推進センター所属。OpenStack「Neutron」「Horizon」のコアデベロッパーとしてOpenStack開発に携わるとともに、クラウド案件の支援を行っている。ルーター、広域イーサーネット装置から迷惑メールアプライアンスに至るまで、さまざまな研究開発経験を持つ、FPGAからクラウドまで分かるエンジニア。プライベートではサイクリングを楽しみつつ、OpenStack/Linuxなどの翻訳を行っている。おいしいビールはコーディングのよき相棒。
5記事(最終更新:2015年12月25日)
梶波 崇
2012年よりOpenStack「Swift」やSheepdogを用いたプライベート・クラウド・ストレージの構築に従事。OpenStack Summitには2013年秋の香港開催から連続して参加し、ATCとしてコミュニティに貢献している。近年では、IoT基盤の構築や、基盤運用の自動化などのプロジェクトに携わる。
2記事(最終更新:2016年07月25日)
武田 健太郎
オープンソースソフトウェアを活用したITインフラ技術を専門とする。特にOS・クラウド・ストレージといった技術分野での経験が豊富。シリコンバレーエリアで技術の目利きとして活動したのち、近年はITインフラ技術の効果的な使い方をマーケットに広める活動を中心として実施している。
2記事(最終更新:2015年11月05日)
古賀 政純
兵庫県伊丹市出身。1996年頃からオープンソースに携わる。2000年よりUNIXサーバーのSE及びスーパーコンピューターの並列計算プログラミング講師、SIを経験。2006年、米国ヒューレットパッカードからLinux技術の伝道師として「OpenSource and Linux Ambassador Hall of Fame」を2年連続受賞。プリセールスMVPを4度受賞。現在は、日本ヒューレットパッカードにて、Linux、FreeBSD、Hadoop、Dockerなどのサーバー基盤のプリセールスSE、文書執筆を担当。Red Hat Certified Virtualization Administrator, Novell Certified Linux Professional, Red Hat Certified System Administrator in Red Hat OpenStack, Cloudera Certified Administrator for Apache Hadoopなどの技術者認定資格を保有。著書に「Docker実践ガイド」「CentOS 7実践ガイド」「Ubuntu Server実践入門」などがある。趣味はレーシングカートとビリヤード。
80記事(最終更新:2016年08月10日)
坂本 諒太
戦略技術センター 2015年新卒入社。 デザイン指向クラウドオーケストレーションソフトウェア「CloudConductor」(http://cloudconductor.org/)のプロジェクトに従事。 開発の傍らDockerやAnsibleなど、OSSの検証を行っている。 最近興味を持っている技術はIoTとElixir言語。
2記事(最終更新:2016年08月09日)
前佛 雅人(ぜんぶつ まさひと)
Technology Evangelist ホスティングサービスで運用保守サポートに携わった後、現職へ。サポート業務や新技術検証や開発業務を行う傍ら、実家で農作業のため東京と富山を往復する日々。趣味で監視や自動化に関するOSS検証や翻訳を行う。とりわけ運用・監視の省力化・最適化に興味。辛口の日本酒が大好き。 Twitter: @zembutsu (https://twitter.com/zembutsu)
8記事(最終更新:2015年10月01日)
橋本 真
株式会社ネットワールド マーケティング本部 マーケティング1部 コンバージドインフラソリューション課 システム運用、社内SE、サーバエンジニア、ネットワークエンジニアを経て2014年にネットワールドへ入社。 現在はシスコを中心としたコンバージドインフラのマーケティングを担当。 ここ最近はオンプレよりもクラウドに興味あり。 今宵も猫と戯れながら、酒を飲みつつ、ゲームを楽しむ。
4記事(最終更新:2015年06月12日)
小宮 崇博
UNIXサーバメーカや運用管理ソフトウェアメーカでSEを勤め、2001年からブロケードに所属。主にFC-SANスイッチのプリセールスに携わり、2008年からは新技術、新製品の開発などの日本での技術サポートを行なう。現在は、ソリューション・マーケティングとして、FC-SANだけではなく、LAN/WANやI/O仮想化なども含めた広範なネットワークソリューションの提供に向け活動をしている。個人的にもストレージエリアネットワーク啓蒙のためのメーリングリストを主催している。 http://groups.yahoo.co.jp/group/san-tech/
10記事(最終更新:2015年06月08日)
村山 雅彦(むらやま まさひこ)
パートナー各社への支援とエンドユーザーへの製品・ソリューション紹介などプリセールスSE業務を担当。
2記事(最終更新:2015年06月03日)
佐藤 司
インフラ基盤の設計・構築・運用までの全ての工程を担当。最近は、OSS製品を活用したインフラ基盤の提供を行っている。利用するOSS製品の調査・研究も行っており、現在は、DockerとTerraformに注目している。 >株式会社アーベルソフト
8記事(最終更新:2016年03月30日)