小薗井 康志
半導体(インテル)の技術者から経営者、サーバーベンダー(Dell)の技術者を経て現在日本アイ・ビー・エム株式会社でIT Specialistとして働いております。クラウド上で様々な面白いアプリケーションを多くの人が開発できるようにSoftLayerを中心にIBMのクラウド製品をサポートしております。個人的にはDrupalに注目。2014年9月にDrupal Business Consortium Japan を設立。現在理事長
3記事(最終更新:2014年12月15日)
高添 修
エバンジェリスト。特定の製品やお客様を担当せず、マイクロソフトの製品やテクノロジ、サービス、時にはマイクロソフトそのものを日本中の技術者に啓蒙すべく、イベントやセミナー、記事執筆などを行っている。ITよりも人に興味があり、手順を教えるのではなく、意味を伝えることに重点を置いて活動したいと思っている。ブログ:http://blogs.technet.com/osamut
5記事(最終更新:2013年12月18日)
サイオステクノロジー株式会社 ミドルウェア開発部
サイオステクノロジーにおいて、SteelEye LifeKeeperの技術サポートや構築支援を行うエンジニア集団。日本国内で、自分たち以上にLifeKeeperを知る者たちはいないと自負している。世の中のすべてのHAクラスタがLifeKeeperになることを夢見て日々奮闘を続けている。 http://www.sios.com/
2記事(最終更新:2008年04月28日)
光来 健一
仮想マシンを用いたセキュリティや信頼性向上の研究に従事。主にオープンソースのXenを改造して研究を行っている。仮想マシンモニタだけではなく、OSやネットワークにまたがるセキュリティシステムの構築に興味を持っている。 東京工業大学 http://www.titech.ac.jp/home-j.html
3記事(最終更新:2008年01月30日)
岩間 和彦
1999年、株式会社アット・ワイエムシーの前身である株式会社山口マルチメディアコミュニケーションズの設 立に参与。2001年、株式会社アット・ワイエムシー技術部部長、2005年には同取締役技術支援部長。現在はVPSおよび専用サーバ向けの新規サービス の開発を主に行っている。ApacheのWebDAVモジュール用の日本語対応パッチを作成/公開するなど、コミュニティ活動にも参加。
2記事(最終更新:2007年10月03日)
土居 昌博
米大手IT企業であるEDSでEコマースコンサルタントの経験を経て、米Osmonics(現GE P&WT)の日本における事業の立ち上げとマーケティングに携わる。2003年よりAmelion,Inc.を立ち上げ独立。 Amelion, Incでは、国内外のハイテク企業の広報をはじめ、特に海外企業の日本参入におけるマーケティング戦略から事業開発の包括的なサービスを提供。クライアン トのひとつであるSWsoftとオープンソースプロジェクトであるOpenVZの日本における広報は2006年より担当。
2記事(最終更新:2007年03月29日)
宮本 久仁男
某大手SIerに勤務。OSおよびミドルウェア、アプリケーション開発、インターネットサーバの運用管理、社 内技術支援などを経て、現在は動向調査業務に従事する。業務の傍ら、大学にも所属(博士後期課程)し、研究生活を送る。あらゆる分野に興味を持ち、それら について自学自習で学びつつ、成果をコミュニティにフィードバックしたり、研究/検証テーマを模索したりという日々。Microsoft MVP (Windows - Security)というアワードも受賞しているものの、どこにでもいそうなエンジニア風。
11記事(最終更新:2006年12月21日)
小野 雄太郎
Microsoft MVP for Windows Server - Networking, Jan 2004 - Jan 2007. 1982年生まれ。エンタープライズネットワークやIPv6といったネットワーク技術のほか、Windows Server Systemの設計や運用などを独学で習得。幅広い分野をひとりでカバーする。MCSEをはじめCCDA/CCNAといったベンダー資格も多数保有する。 2004年より慶應義塾大学に在籍中。
8記事(最終更新:2006年11月27日)
森田 宏
テクニカルセールスサポート統括本部IAサーバ技術部 部長。 1995年にコンパック(現日本ヒューレット・パッカード)へ転職後、一貫してx86サーバProLiantの技術支援に従事。HPの技術支援部隊を率い る傍ら、新製品の技術的な啓蒙を中心に活動を続ける。現在は「ブレードサーバ」と「仮想化技術」の導入促進に取り組む。
3記事(最終更新:2006年02月27日)
松本 健
1994年早稲田大学大学院理工学研究科卒業後、同年野村総合研究所入社。現在、情報技術本部にてシステム基 盤を中心とした新技術の調査・評価を行うITエンジニアとして活動。最近ではESB/BPM/ユーティリティコンピューティング/サーバベーストコン ピューティング/RFIDミドルウェアなどの調査・評価を行っている。
3記事(最終更新:2005年08月30日)