仁井田 拓也
Oracle Groundbreaker AdvocateSenior Cloud Solution Engineer 日本オラクル株式会社所属。SIerにて様々なOSSを活用したシステム開発を経験し現職。現在は、SIer時代の知見を活かし、ソリューションアーキテクトとしてクラウドでのアプリケーション開発やクラウドネイティブ技術に関する技術/案件支援に従事。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー(#ochacafe)
4記事(最終更新:2024年05月29日)
桜井 佑介
2022年10月にスリーシェイクのSreake事業部にJoinし、主にAWS環境のSRE支援業務に携わっている。日々、Kubernetesやクラウドネイティブ技術を学んでいきたいです。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年05月23日)
市川 豊
Oracle Groundbreaker AdvocatePrincipal Cloud Solution Engineer これまで、インフラエンジニア、フロントエンドエンジニアとして官公庁のシステム基盤を中心としたサーバの設計構築、運用保守、Webシステム開発を担当。技術教育者として専門学校でクラウド技術やOSS(Linux、Docker、Kubernetes)の授業を担当し、企業様向けプライベートトレーニング講師も担当。 アドボケート/エバンジェリストとしてミートアップ、カンファレンスで登壇。現在は、クラウドネイティブ技術を中心とするソリューションエンジニアとして活動。クラウドネイティブ技術に関連するコミュニティの運営にも積極的に参加。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー (#ochacafe)CloudNative Days Tokyo 実行委員会メンバー (#CNDT) Book: 著書「Dockerコンテナ開発・環境構築の基本」(インプレス) 共著「RancherによるKubernetes活用完全ガイド」(インプレス)、「コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤」(翔泳社)
9記事(最終更新:2024年04月23日)
吉村 翔太 (よしむら・しょうた)
SIerでインフラエンジニアとしてシステム開発に従事したのちに、通信事業者の研究開発部門でHadoopやKafkaを用いたデータ分析基盤の開発に従事。現在は、CloudNative関連の技術の研究開発を行う会社で国内最大規模のプライベートKubernetes as a Serviceの開発に従事している。他にもCloud Native Developers JP等のCNCF関連のプロダクトに関するコミュニティの運営や登壇を行っており、過去にはObsrvability Conference 2022で「Kubernetes Observability入門」、CloudNative Days Tokyo 2019で「Kubernetes Logging入門」等の登壇を行なっている。 X(旧Twitter): @yosshi_ GitHub: @yosshi825
1記事(最終更新:2024年04月09日)
野中 恭大郎
Oracle Groundbreaker AdvocateSolution Atchitect ERPパッケージベンダーに新卒で入社後、レガシーなアプリをいかに改善していくかという業務に従事。主に機能開発やパフォーマンス改善、フロントエンド基盤のリプレイスを担当。日本オラクルに入社後は、アプリ開発者としての経験を活かし、WebLogicやCloud Native領域を担当。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー(#ochacafe)
1記事(最終更新:2024年03月21日)
下村 俊貴
Webバックエンドエンジニア、自社サービスのクラウドアーキテクトを経て、2021年3月にスリーシェイクに入社。主にAWS環境においてSRE支援業務に携わっている。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年03月14日)
水野 源
Ubuntu Japanese Teamメンバー。理想のフリーデスクトップ環境を求めて東へ西へ……のはずが,気がついたら北の大地で就職していたインフラ寄りのエンジニア。最近レンズ沼にハマる。日本仮想化技術株式会社所属。
29記事(最終更新:2026年05月14日)
satoken
2023年5月にスリーシェイクのSreake事業部にJoinし、自社Saasと顧客向けのSREとして活動中。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年01月24日)
川村 修平
Oracle Groundbreaker AdvocateCloud Solution Engineer 日本オラクルに入社後、ソリューション・アーキテクトとしてクラウドでのアプリケーション開発、クラウドネイティブ技術、ストリーム処理、全文検索、AI 等に関する技術支援や案件支援に従事。現在、クラウドネイティブ技術に関連するコミュニティの運営にも参加中。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー (#ochacafe)CloudNative Days - Observability チーム
3記事(最終更新:2024年01月18日)
青山 真也
2020年4月に3-shake技術顧問としてJoin。著書に「Kubernetes完全ガイド」「Kubernetesの知識地図」「みんなのDocker/Kubernetes」など。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2023年11月01日)
宮崎 悟
国立函館高専を卒業後、UNIX、Windowsアプリケーションの開発、 Solaris/Linuxでのシステム構築に従事した。 OS、仮想化技術、セキュリティを得意とする。 https://www.slideshare.net/satorumiyazaki https://speakerdeck.com/smiyaza/
8記事(最終更新:2023年03月30日)
CloudNative Days Committee
・Facebook https://www.facebook.com/cloudnativedays ・Twitter https://twitter.com/cloudnativedays ・CloudNative Days Committeeブログ https://cloudnativedays.jp/
2記事(最終更新:2023年02月16日)
千村 健太朗
クリエーションライン株式会社 EDIT所属、Linux Foundation公認kubernetesインストラクター。アプリケーション開発と千台規模のオンプレミスサーバ運用を経て、DevOpsとkubernetesの世界に触れる。 現在はKubernetes基盤の構築やサポートやトレーニングに従事。富山事業所メンバーと富山を盛り上げるべく活動中。Twitter: https://twitter.com/cl_toyama
8記事(最終更新:2022年03月29日)
深見 圭介
日立ソリューションズ・クリエイトに所属し、Webアプリケーション開発に従事したのち、 2019年1月からクリエーションライン株式会社と製造業向けにコンテナ/Kubernetesを活用したデータ分析基盤やIoTアプリケーション基盤の開発に従事。
4記事(最終更新:2021年11月25日)
森下 洋佑
学生時代は外国語を専攻しながらもICTのキャリアを選択。2児の父親として仕事も家庭も日々奮闘中。
1記事(最終更新:2021年09月29日)
松本 央
ISPでネットワークエンジニアとしてキャリアをスタート。ネットワークのコアとして様々なプロトコルを扱うことに楽しみを感じF5ネットワークスジャパンでBIG-IPのコンサルタントやソリューションエンジニアとしての経験を経て、NGINX テクニカルソリューションズアーキテクトに。NGINXの紹介・技術支援を通じてクラウドネイティブで安定したインフラ環境の実現のため日々奮闘中。
1記事(最終更新:2021年09月22日)
伊藤 悠紀夫
2012年にF5ネットワークスジャパン合同会社に入社。プリセールスエンジニアとして、マルチクラウド環境に必要とされるアプリケーション配信基盤、セキュリティに関する技術啓蒙活動に従事。現在はソリューションアーキテクトとして、国内・海外の様々なユースケースに基づいたシステム提案や企画を担当。日進月歩で発展する技術やソリューションを、分かりやすく伝えるストーリーテラーを目指して、日々奮闘中。
1記事(最終更新:2021年09月15日)
赤井 誠
日本HPに入社後、ソフトウェアR&D、事業企画、マーケティング部門を歴任。Linux事業リーダーとして日本HPをLinux No.1ベンダーに、HPC事業を立ち上げHPC No.1ベンダーへと導く。2011年4月MKTインターナショナルを起業し、現職。『できるPRO MySQL』(インプレス刊)等著書多数。
12記事(最終更新:2022年11月24日)
草間 一人 (@jacopen)
通信事業者でCloud FoundryをベースとしたPaaSの開発に携わった後、PivotalでSolutions ArchitectとしてCloud FoundryおよびKubernetesのプロフェッショナルサービスに携わる。その後VMwareとの統合を経て、現在はVMware Tanzu製品を担当。コミュニティ活動としてPaaS勉強会を主催している他、2019年よりCloudNative Days TokyoのCo-Chairを務めている。
1記事(最終更新:2021年04月22日)
日暮 哲(ヒグラシ サトシ)
約十年前に株式会社BFTに入社。学生時代からUnixを触っているある意味希少種。最近はクラウドサービスを利用する案件に勤しむ日々。コロナ禍により郊外の団地へ引越し。暖かくなってきたので距離を保ちつつ散歩したり、近場の温泉に行きたい今日このごろ。BFTデジタルイノベーション部 課長Projectコンテナおじさん リーダ兼リアルコンテナおじさんBFTメディアはじめました。「テクノロジーをユーザの手に」https://www.users-digital.com/
2記事(最終更新:2021年04月06日)