田畑 義之
OSSソリューションセンタにて、API管理や認証周りのOSSの開発/サポート/普及活動に従事。3scaleおよびkeycloakコミュニティのコントリビュータであり、多数のコードをコミットしている。
12記事(最終更新:2021年11月09日)
太田 航平
2018年4月より2年間ZOZOテクノロジーズにてインフラエンジニアとして従事。Kubernetesを用いた機械学習基盤・マイクロサービス基盤や、CI/CDの設計構築を担当。 2020年4月にHPEに入社し、ソリューションアーキテクトとして国内外の顧客へのクラウドネイティブ技術を用いた基盤の提案や導入などに携わる。CNCFアンバサダーとして国内向けに海外の最新事情を発信するなどOSSコミュニティでも活動中。
1記事(最終更新:2020年12月11日)
平田 吉宏 (ひらた よしひろ)
某証券会社を経て、2011年株式会社BFTに入社。現在、部長代理として奮闘中。IT業界に飛び込んで早14年。初めはIT業界に慣れずにいたが、現在は完全にIT業界の住人。最近ではクラウドサービスのアーキテクチャ提案やマネージャ業務などがメイン。マイペースがモットー。BFT開発推進部 部長代理 Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年11月25日)
吉田 龍馬(よしだ・りゅうま)
2015年にDMM.comに新卒として入社。Hadoop Ecosystemを利用したデータ分析基盤の開発と運用に従事。2018年12月よりゼットラボ株式会社でKubernetesをベースとしたインフラ基盤の研究開発を行っており、現在はCloud Nativeなアクセス制御システム(認証、認可)の研究開発を担当している。SPIFFE/SPIREプロジェクトのコントリビューター。CKA-1900-001691-0100保有。Twitter: @ryysud、GitHub: @ryysud
2記事(最終更新:2020年11月05日)
高橋 正和
フリーランスのライター&編集者。IT系の書籍編集、雑誌編集、Web媒体記者などを経てフリーに。現在、「クラウドWatch」などのWeb媒体や雑誌などに幅広く執筆している。なお、同姓同名の方も多いのでご注意。
85記事(最終更新:2024年04月26日)
植木 徹 (ウエキ トオル)
2015年に株式会社BFTに新卒で入社。金融系、公共系のオンプレ案件を複数経験した後、念願のクラウド案件に参画。新しいことを覚えたときと、できなかったことができるようになったときに分泌されるアドレナリンで日々を乗り切っている。将来の夢は主夫。SI技術事業部 開発推進部 主任Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年10月16日)
宮崎 星冬(みやざき せいとう)
株式会社日立製作所 プラットフォームサービス部所属。日立のDevOpsサービスの設計や、Kubernetes, OpenShiftといったコンテナ管理基盤や関連するOSS等のソフトウェア製品の評価に従事。
2記事(最終更新:2020年10月15日)
五十嵐 綾(いがらし・あや)
通信事業者でOpenStackをベースとしたIaaS/PaaSのクラウドサービス基盤を5年ほど開発したのち、2017年よりゼットラボ株式会社でヤフー社向けのKubernetes管理基盤の研究開発に従事。Kubernetes Meetup Tokyoの共同主催者で、共著書に『Kubernetes実践入門』『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、『Docker/Kubernetes開発・運用のためのセキュリティ実践ガイド』(マイナビ出版)がある。TwitterとGitHubのアカウントはともに@Ladicle。
2記事(最終更新:2020年10月06日)
山田 達也(やまだ たつや)
株式会社日立製作所 プラットフォームサービス部所属。これまでにOpenStackの評価やテクニカルサポートに従事。近年ではOpenShiftのテクニカルサポートや関連OSSの評価にも従事。
2記事(最終更新:2020年09月11日)
岡井 裕矢(おかい ゆうや)
株式会社日立製作所にて長年に渡りアプリケーションサーバの開発に従事。2016年より、OSSソリューションセンタに所属し、OSSのサポートサービス提供やマイクロサービス活用推進に従事。
3記事(最終更新:2020年08月19日)
泉 勝(いずみ まさる)
株式会社日立製作所 OSSソリューションセンタ所属。これまではWebサービスの適用やアプリケーションサーバの開発に従事。現在は、主にマイクロサービスの導入支援やOSSの活用、検証を推進している。
1記事(最終更新:2020年08月19日)
萩森 正義(ハギモリ マサヨシ)
2005年入社。キャリアの8割を名古屋で積み重ねる。名古屋支店を立ち上げたいと言い出した張本人。物事を慎重かつ計画的に進める典型的な堅実主義者(エニアグラムタイプ6)。趣味はダーツ、ルアーフィッシング。SI技術事業部 名古屋支店 システム基盤課 課長。
1記事(最終更新:2020年08月07日)
田原 雅(タハラ マサシ)
2018年入社。前職は飲食業。何事も好意的ににとらえ、都合の悪いことには労力を割かない典型的な楽観主義者(エニアグラムタイプ7)。10年ぶりにギターへの情熱が再燃し、財務大臣と折衝を繰り返す日々。連敗中。SI技術事業部 名古屋支店 システム開発課 課長。
1記事(最終更新:2020年08月07日)
藤井 智明(ふじい ともあき)
株式会社日立製作所 OSSソリューションセンタ所属。これまでにRed Hat Enterprise Linuxのサポートサービスに従事。近年では主にJBoss EAPなどのOSSのサポートサービスやOSSの有識者としてOSSを利用する案件への技術支援に従事。
1記事(最終更新:2020年07月15日)
坂下 幸徳(さかした・ゆきのり)
2003年に株式会社日立製作所 システム開発研究所に入社。主任研究員として運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。2014年に米国シリコンバレーのHitachi America Ltd, R&D/IT Platform Systems Labのラボ長に就任、同国で2017年まで活動。 2018年よりゼットラボ株式会社に移り、Kubernetesを中心とした運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。また、2012年よりストレージの業界団体SNIA(Storage Networking Industry Association)でも活動。2013年にSNIA@米国のTechnical Working Groupを取りまとめるTechnical Councilに日本人初で就任し、ISO/ANSIの標準化にも貢献。2019年現在はSNIA日本支部技術委員会副委員長、SNIA Technical Council Advisor (米国)としても活動中。お酒を嗜みつつKubernetesでのストレージ活用、Statefulアプリケーションの普及を狙い奮戦中。 博士(情報科学)、情報処理学会会員、「Kubernetes実践入門」共著者(技術評論社)
2記事(最終更新:2020年07月10日)
茂木 昂士(もぎ たかし)
株式会社日立製作所 OSSソリューションセンタ所属。これまではソフトウェアエンジニアとしてストレージやサーバの管理ソフトウェア開発に従事してきた。現在は、主にアイデンティティー管理OSSやAPI管理OSSの検証、導入支援を行っている。
2記事(最終更新:2021年12月21日)
竹田 亘輝(タケダ コウキ)
2018年に株式会社BFTに新卒で入社。東京生まれ東京育ちのシティボーイそしてオタク。趣味は、たくさんあるがオカルト分野に関しての研究が一番。コミケには毎年行っており、今年で13年目になる。IT業界は、苦難が多いがそれなりに楽しめている。Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年05月26日)
須田 一輝(すだ・かずき)
ヤフー株式会社所属。2015年からゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。近頃は、Kubernetesでの永続ストレージやステートフルアプリケーションの運用に関する調査・開発、技術支援を担当している。Kubernetes Meetup Tokyo、Kubernetes Community Days Tokyoの共同主催者で、Kubernetesのアクティブコントリビュータでもある。共著書に『Kubernetes実践入門』『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、監訳書に『入門Prometheus』『Kubernetesで実践するクラウドネイティブDevOps」(オライリー・ジャパン)がある。TwitterとGitHubのアカウントはともに@superbrothers。
1記事(最終更新:2020年05月08日)
趙 浩童(チョウ コウドウ)
中国出身、2009年来日、関西に6年間住んだこともあり、インチキ関西弁が話せる。趣味は料理作りとインコの動画を見ること、パソコンの修理が得意だったので、大学時代のあだ名は「パソ君」。クラウドがどんどん進んでいる今、やはり実機が触れるオンプレが好き。Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年04月10日)
橋口 克耶(ハシグチ カツヤ)
2018年に株式会社BFTに新卒で入社。社内からはHadoopの人と認識されつつある。よく理系人間だと勘違いされるのが小さな悩み。日頃からPCと向き合っていることもあって、旅行では必ず自然と触れ合う時間を作るようにしている。Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年03月11日)