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本記事は、書籍「ゲームで学ぶJavaScript入門 増補改訂版」用に作成した簡易2D物理エンジン「Tiny2D.js」の詳細解説です。Tiny2D.jsは角速度や質量は考慮しない、矩形と円しかサポートしないなど、物理エンジンと名乗るには僭越なほどシンプルなものですが、シンプルなだけに使い方も簡単で、修正も十分に可能です。「百聞は一見にしかず」です。まずはサンプルを実行してみて、どのような動きをするのか皆さん自身で確かめてみてください。
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本記事は、書籍「ゲームで学ぶJavaScript入門 増補改訂版~ブラウザゲームづくりでHTML&CSSも身につく!」用に作成した簡易2D物理エンジン「Tiny2D.js」の詳細解説です。
田中 賢一郎
2022年12月13日 6:30
物理エンジン「Tiny2D.js」の全コードは250行程度です。どのような構造になっているのか順番に見ていきましょう。