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SaaSや個人向けWebサービス事業者必見! Linux/OSSユーザーのための最適な特権アカウント

主催者: 
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
日時: 
2019年7月18日(木) 15:00
会場(場所): 
エンカレッジ・テクノロジ 本社セミナールーム

東京都中央区日本橋浜町3-3-2 トルナーレ日本橋浜町7階

■Linux/OSSベースでITサービスを提供する事業者様必見!
SaaSなどの企業向けサービスやゲーム、SNS、エンタメコンテンツなどの個人向けサービスを、LinuxやOSSをベースとして提供する事業者が増えています。大量のシステムリソースを柔軟かつ安価に利用できることが最大のメリットですが、セキュリティをしっかり担保しておく必要があります。
中でもシステムの管理者権限(特権アカウント)の不正使用は、システムに対してあらゆる操作が可能な特別なアカウントであり、厳格な管理が必要です。

■開発現場では煩雑な管理で開発スピードを落としたくない
しかし、開発現場で特権アカウントの使用を厳格に管理すると、アクセス管理負荷が増加したり、システム変更に対するスピードを犠牲にしてしまう恐れがあります。
大量のLinuxサーバーを運営する現場やアジャイル開発で頻繁にリリースを行う現場など、セキュリティ担保と開発スピードをどのように両立させていくかが課題になります。

■Linuxベースのシステムにおける具体的な特権アクセスの管理方法を事例とともに解説
本セミナーでは、Linux/OSSをベースにしたシステムをお持ちのお客様を対象に、ビジネスのスピードを犠牲にせず、かつLinuxシステム固有の特長を踏まえた特権アクセス管理のポイントを具体的な事例とともに解説します。

【セッション紹介】
■Linux / OSSを活用したシステムの運用保守におけるアクセス管理の課題と改善のポイント
■Linux系システムのアクセス&証跡管理の実現の最適解、ESS AdminGate解説

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