高橋 正和
フリーランスのライター&編集者。IT系の書籍編集、雑誌編集、Web媒体記者などを経てフリーに。現在、「クラウドWatch」などのWeb媒体や雑誌などに幅広く執筆している。なお、同姓同名の方も多いのでご注意。
85記事(最終更新:2024年04月26日)
市川 豊
Oracle Groundbreaker AdvocatePrincipal Cloud Solution Engineer これまで、インフラエンジニア、フロントエンドエンジニアとして官公庁のシステム基盤を中心としたサーバの設計構築、運用保守、Webシステム開発を担当。技術教育者として専門学校でクラウド技術やOSS(Linux、Docker、Kubernetes)の授業を担当し、企業様向けプライベートトレーニング講師も担当。 アドボケート/エバンジェリストとしてミートアップ、カンファレンスで登壇。現在は、クラウドネイティブ技術を中心とするソリューションエンジニアとして活動。クラウドネイティブ技術に関連するコミュニティの運営にも積極的に参加。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー (#ochacafe)CloudNative Days Tokyo 実行委員会メンバー (#CNDT) Book: 著書「Dockerコンテナ開発・環境構築の基本」(インプレス) 共著「RancherによるKubernetes活用完全ガイド」(インプレス)、「コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤」(翔泳社)
9記事(最終更新:2024年04月23日)
高久 隆史
日立ミドルウェアの開発やOSS活用関連業務に従事。
1記事(最終更新:2024年04月22日)
宮原 徹(みやはら とおる)
日本オラクルでLinux版Oracleのマーケティングに従事後、2001年に(株)びぎねっとを設立し、Linuxをはじめとするオープンソースの普及活動を積極的に行い、IPA「2008年度 OSS貢献者賞」を受賞。2006年に日本仮想化技術(株)を設立し、仮想化技術に関する情報発信とコンサルティングを行う。現在は主にエンタープライズ分野におけるプライベートクラウド構築や自動化、CI/CDなどの活用について調査・研究を行っている。
18記事(最終更新:2024年04月17日)
吉村 翔太 (よしむら・しょうた)
SIerでインフラエンジニアとしてシステム開発に従事したのちに、通信事業者の研究開発部門でHadoopやKafkaを用いたデータ分析基盤の開発に従事。現在は、CloudNative関連の技術の研究開発を行う会社で国内最大規模のプライベートKubernetes as a Serviceの開発に従事している。他にもCloud Native Developers JP等のCNCF関連のプロダクトに関するコミュニティの運営や登壇を行っており、過去にはObsrvability Conference 2022で「Kubernetes Observability入門」、CloudNative Days Tokyo 2019で「Kubernetes Logging入門」等の登壇を行なっている。 X(旧Twitter): @yosshi_ GitHub: @yosshi825
1記事(最終更新:2024年04月09日)
野中 恭大郎
Oracle Groundbreaker AdvocateSolution Atchitect ERPパッケージベンダーに新卒で入社後、レガシーなアプリをいかに改善していくかという業務に従事。主に機能開発やパフォーマンス改善、フロントエンド基盤のリプレイスを担当。日本オラクルに入社後は、アプリ開発者としての経験を活かし、WebLogicやCloud Native領域を担当。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー(#ochacafe)
1記事(最終更新:2024年03月21日)
下村 俊貴
Webバックエンドエンジニア、自社サービスのクラウドアーキテクトを経て、2021年3月にスリーシェイクに入社。主にAWS環境においてSRE支援業務に携わっている。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年03月14日)
秋山 紀子
SEOを意識したマーケティング翻訳、動画字幕翻訳、ドキュメント翻訳など、幅広いITコンテンツの翻訳に従事。UI、Webアプリケーションのローカライズや品質チェックも担当。
1記事(最終更新:2024年02月05日)
小松原 つかさ
ソフトウェア開発およびITコンサルティング業務に従事。IT/セキュリティ/ビジネスアナリティクスにおける幅広いユースケースの知識をバックグラウンドに持ち、多くの業界・業種の企業様にアドバイザリーを行う。
2記事(最終更新:2024年02月05日)
satoken
2023年5月にスリーシェイクのSreake事業部にJoinし、自社Saasと顧客向けのSREとして活動中。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年01月24日)
川村 修平
Oracle Groundbreaker AdvocateCloud Solution Engineer 日本オラクルに入社後、ソリューション・アーキテクトとしてクラウドでのアプリケーション開発、クラウドネイティブ技術、ストリーム処理、全文検索、AI 等に関する技術支援や案件支援に従事。現在、クラウドネイティブ技術に関連するコミュニティの運営にも参加中。 Community: Oracle Cloud Hangout Cafe メンバー (#ochacafe)CloudNative Days - Observability チーム
3記事(最終更新:2024年01月18日)
中村 雄一
SELinuxから始まりOSSコミュニティ活動を長年行っている。近年は、OSSソリューションセンタにおいて、Keycloakのアップストリーム活動と関連ビジネスを立上げるなど、OSS戦略を推進中。また、The Linux Foundationのボードとして、日本国内のOSSコントリビューションの盛り上げに挑戦中。 Cloud Native Community Japanの設立発起人、OSSセキュリティ技術の会会長。博士(工学)。
8記事(最終更新:2024年01月05日)
大関 研丞 (Kenneth Ozeki)
前職では保険や金融エンタープライズのミッションクリティカルシステム(オンプレミス、仮想サーバー、CDN等のインフラ系業務)の設計/構築を経験。クリエーションラインに転職後はクラウドエンジニアとしてGCP関連の案件でインフラの設計/構築、IaCやCI/CDを用いたDevOpsの導入、コンテナ(Kubernetes)基盤の構築、運用自動化ツールの作成などを担当。クリエーションラインの技術ブログをチェック
10記事(最終更新:2023年12月26日)
鬼頭 勇大 (キトウ ユウダイ)
フリーライター・編集者。熱狂的カープファン。ビジネス系書籍編集、健保組合事務職、ビジネス系ウェブメディア副編集長を経て独立。飲食系から働き方、エンタープライズITまでビジネス全般にわたる幅広い領域の取材経験がある。
1記事(最終更新:2023年11月28日)
左門 至峰 (さもん しほう)
ネットワークスペシャリスト。株式会社エスエスコンサルティング代表取締役。著書にネットワークスペシャリスト試験対策「ネスペ」シリーズ(技術評論社)、「FortiGateで始める 企業ネットワークセキュリティ」(日経BP社)、「ストーリーで学ぶ ネットワークの基本」(インプレス)などがある。研修では、オリジナルコンテンツを用いたネットワークやセキュリティーの資格対策、ハンズオン研修を数多く実施。
10記事(最終更新:2023年11月10日)
青山 真也
2020年4月に3-shake技術顧問としてJoin。著書に「Kubernetes完全ガイド」「Kubernetesの知識地図」「みんなのDocker/Kubernetes」など。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2023年11月01日)
佐々木 直晴
2010年野村総合研究所に入社。Webシステムを中心とした開発のテクニカルメンバーとしてさまざまな業種のアジャイル開発プロジェクトに参画し、アーキテクチャ設計やCI/CD 環境構築などを担当。2021年7月よりGitLabに入社し、Senior Solutions Architectとして、導入に際する技術検証や顧客社内の開発プロセスの可視化・刷新などに従事。
1記事(最終更新:2023年10月24日)
勝村 友博
OpenStandiaでAPI Gatewayのスクラッチ開発などに従事。 クラウドネイティブな技術やプロダクト全般が興味の中心。とくにKubernetesやサービスメッシュなどのコンテナ技術に注目している。
1記事(最終更新:2023年10月23日)
新村 剛史
外資系ITベンダーの開発者向けマーケティングなどを経て、日本仮想化技術でDevOps事業の担当。DevOps支援サービスの「かんたんDevOps」を提供中。個人でもマイカスピリットという会社を起業して、IT企業向けのマーケティングや新規事業などの支援を実施している。
2記事(最終更新:2023年10月13日)
廣瀬 豪 (ひろせ つよし)
早稲田大学理工学部卒。ナムコと任天堂子会社で働いた後、ゲーム制作会社を設立し、セガ、タイトー、ケムコなどのゲームを100タイトル以上開発してきた。現在は、技術書の執筆、プログラミングやゲーム開発の指導、教育番組のプログラミングコーナーの監修などを行っている。プログラミングは中学生から始め、C/C++、C#、Java、JavaScript、Python、Scratch、アセンブリ言語など、様々な言語でゲーム開発やアルゴリズム研究を続けている。著書は『7大ゲームの作り方を完全マスター! ゲームアルゴリズムまるごと図鑑』(技術評論社)、『野田クリスタルのこんなゲームが作りたい! Scratch3.0 対応』(インプレス・共著)、『Pythonでつくる ゲーム開発 入門講座』( ソーテック社)ほか多数。
5記事(最終更新:2023年10月04日)