筆者一覧[5ページ目]
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東 祐一(あずま ゆういち)
PLM(Product lifecycle management)の導入や海外との設計連携の確立、クラウド向けストレージの製品企画、クラウド運用の改善の提案・支援など、幅広い業務に従事。 これらの経験と専門知識をいかし、現在はSRE(Site Reliability Engineering)に基づくお客様の改善支援やFinOpsの国内普及活動を推進。 また、2023年にはJapan AWS Top Engineers、2024年にはJapan AWS All Certifications Engineersに選出された受賞歴を持つ。
1記事(最終更新:2025年02月27日)
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Kyohei Saito
SIerにて、オンプレ・クラウドのインフラエンジニアを経験した後、スリーシェイクにJoin。スリーシェイクでは決済サービスを提供するプロジェクトに参画し、BtoCサービスの運用に関わりながら、Platform Engineeringとして内部開発者向けのサービス運用にも携わっている。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年02月21日)
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David Colwell
TricentisのAIチームを一から立ち上げ、AI、機械学習、ニューラルネットワークの開発、テスト、本番への展開において10年以上の深い経験を持つ。Tricentisのテスト自動化ソリューション「Tosca」のAIを活用した機能である「Vision AI」の共同発明者である。AIによるテキスト認識の高速化と実現を目指して、シングルパス光学式文字認識の新手法に関する特許をUSPTOから取得。
1記事(最終更新:2025年02月21日)
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山本 直矢
Webサービスの開発やクラウドインフラの構築・運用を経て、3-shakeのSreake事業部にJoin。Kubernetesの技術支援やTerraform・CI/CDの構築・導入をしています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年02月07日)
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小松 享
2024年7月に3-shake技術顧問として参加 。また、2023年からCNCF AmbassadorやCloud Native Community Japanのオーガナイザーを務めている。また、OSS 活動も様々行っており、Google Open Source Peer Bonusを二度受賞している。CNCF Projectのyoukiの作者。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2025年01月21日)
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伊藤 雅康
「studio veco」代表。クリエイティブ分野と教育分野を軸に生成AIの研修を学校や企業に展開している。名古屋を中心に親子で体験する生成AIイベントを多数開催。NewsPicks TOPICS 「IKIGAI Lab.」執筆。
1記事(最終更新:2024年12月25日)
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細山田 隼人 (ほっそん)
日本ペイント・オートモーティブコーティングス株式会社(日本ペイントグループ)に所属 ・経営企画/戦略策定に従事 ・社内生成AI推進 プロジェクトマネージャー ・社内エンゲージメント有志団EFE(Engagement for Employees)コミュニティプロデューサー
4記事(最終更新:2024年12月05日)
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近藤 憲治
愛知教育大学附属名古屋中学校 起業部 責任者(非教員)。医療系システムエンジニア。親子で「AI時代の教育を創る」をテーマに活動中。
1記事(最終更新:2024年12月02日)
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株式会社Fivot「Flex Capital」事業部
Flex Capitalは、スタートアップ向けデットファイナンスサービスで、ベンチャーデットやRBF(レベニューベースドファイナンス)などの金融商品を提供しています。独自のテクノロジーにより最小限の手間と高速の審査を実現し、経営者に寄り添った資金支援のサービスを提供しています。最短30分のデータ連携で審査申し込みは完了し、約2週間で審査結果がわかります。無担保・無保証で最大3億円の融資を実行しています。融資審査申し込み・無料相談はこちらからお申し込みください。https://flex-capital.jp/#inquiry
5記事(最終更新:2024年11月27日)
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新谷 信敬
・薬剤師/介護支援専門員/在宅医療・「生成AI EXPO in 犬山」育児関連コンテンツで登壇
4記事(最終更新:2024年11月21日)
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秋山 慶太(あきやま けいた)
2023年、株式会社BFTに新卒入社。ITをより必要な人のもとへ届けたいという思いから、教育サービス「BFT道場」の講師を務めている。趣味はサバイバルゲーム。講師をしている時の声がディズニーキャストすぎると話題になったことがある。 BFT道場:https://bftdojo.com/
5記事(最終更新:2024年11月15日)
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戸澤 涼
2020年に3-shakeのSreake事業部にJoin。GoogleCloud、AWS、Kubernetesの技術支援、トイル削減のためのサービス開発支援に携わっています。 ---スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
1記事(最終更新:2024年11月14日)
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勝畑 恭子 (かつはた きょうこ)
アルバイトとしてライターを経験し、インタビュー記事などを作成。その後システムエンジニアとして就職し、現在は機械学習のプロジェクトに携わる。
1記事(最終更新:2024年11月13日)
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長澤 翼
スマホ向けゲームのKubernetesエンジニアを経て、2023年3月に3-shakeのSreake事業部にJoin。Kubernetesやエコシステム周りを観察するのが好きです。 --- スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。SREコンサルティング事業「Sreake」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。また、ノーコード型ETLツール「Reckoner」、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance」、セキュリティサービス「Securify」を提供しています。会社HP: https://3-shake.com/
2記事(最終更新:2024年10月29日)
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NPO法人 NEM技術普及推進会 NEMTUS
NEM技術普及推進会NEMTUSは、日本においてNEMの普及や発展を促進するNPO法人です。 2020年8月26日付けで正式に設立しました。https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/houjin/npo_houjin/list/ledger/0013562.html ●NEMを世の中に足していく=融合させていく ●ブロックチェーンNEM単体ではなく、そこに何かを足す=融合させることで真の力を発揮する このようなコンセプトイメージから、NEMTUS (通称 NEM+)という名前が誕生しました。NEMに興味を持つすべての個人や開発者、デザイナー、企業や団体等をコミュニティに迎え、共にNEM関連の技術情報を交流・蓄積し、NEM開発者の養成と教育支援を積極的に行い、NEM関連ビジネスの活性化を目指します。また、自律分散型社会や組織のモデルを築き、NEMへの貢献やコミュニティ活動を価値化し、企業・団体から個人まで誰もが利用できるエコシステムを構築して、コミュニティによる経済圏の循環を形あるものとし、なめらかにします。
1記事(最終更新:2024年10月18日)
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馬庭 尚志(まにわ なおし)
ソフトウェアの開発およびコンサルティング業務に従事。 近年ではOSSや生成AI技術の調査/活用検討を主軸に活動中。
1記事(最終更新:2024年10月11日)
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松沢 敏志
Hitachi Application Reliability Centers(HARC)Japanチーム所属のシニアクラウドアーキテクト。Linux開発、OSSのL3サポート、クラウドCoE立ち上げ/推進などに従事後、クラウドに関するエキスパートとして活用コンサルティングからサービス稼働後の改善支援などを中心に、日本市場に対するクラウド技術/SRE/FinOpsの普及啓発など幅広く活動中。クラウド系資格を数多く保有し、Japan AWS Top Engineersなどの受賞歴を持つ。
1記事(最終更新:2024年09月27日)
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髙橋 和馬
Gen AI Times監修に加え、NewsPicksにて生成AI記事を連載中。その知見をもとに、イベント開催や大手企業様での講演実績も多数。社内では、海外工場での新商品立ち上げや人材育成に加え、生成AIを用いた営業プロセス改革や新規事業創出に着手。
1記事(最終更新:2024年09月20日)
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テックコミュニケーション研究所
都内のとあるIT企業がITの技術だけでなく、エンジニア同士のコミュニケーションをテーマに課題やノウハウを発信しています。IT業界は日々進化し、エンジニアリングの世界では新たな挑戦が絶えません。しかし、技術力だけでは成功を収めるのは難しく、エンジニア同士の効果的なコミュニケーションが不可欠です。我々はテックコミュニケーション研究所というチームを結成し、この重要な側面に焦点を当て、エンジニア同士が円滑に連携し、プロジェクトを成功に導くためのノウハウを発信していきます。
7記事(最終更新:2024年08月22日)
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遠山 洋平
1981年6月宮城県生まれ。2008年に日本仮想化技術株式会社に入社し、仮想化環境の構築検証・ベンチマークなどに従事。PG-Stromとは仕事で関わったのがきっかけですが、現在はベアメタルの他、DockerやKubernetes、クラウドでPG-Stromが簡単に使えるようになることを夢見て奮闘中。
1記事(最終更新:2024年06月21日)