河野 恭之
テクニカルセールス本部 ミドルウェアソリューションアーキテクト部 アソシエートマネージャ オープンソースの可能性と必要性を感じて2009年にレッドハットに入社。 主にJBossアプリケーションサーバやインテグレーション、BPM製品のプリ セールスを担当。最近は、ミドルウェアに加え急速に需要が増えている OpenShift のプリセールスや布教活動を担当。
1記事(最終更新:2018年11月08日)
野口 礼生(のぐち・ひろふゆ)
1992年、千葉県生まれ。2014年の入社以来、ネットワークエンジニアとして主に携帯キャリアのネットワーク設計に従事。2017年6月より沖縄オープンラボラトリに所属し、Project CalicoやONOS、CORDなどのSDN/NFVを中心とした検証に携わる。
2記事(最終更新:2018年12月11日)
水野 伸太郎
2011年よりOpenStackを用いたクラウド基盤の商用化に向けた研究開発に従事。2016年度4月より日本OpenStackユーザ会会長を務める。Austin Summitでキーノートの舞台に立てたのが最高の思い出。自宅でペットは飼っていない。
2記事(最終更新:2018年06月21日)
安座間 勇二(あざま ゆうじ)
1991年、沖縄県生まれ。2014年の入社以来、ソフトウェアエンジニアとしてOpenStackでのSFC(Service Function Chaining)やOpenDaylightを使ったSDN/NFVを中心とした開発や検証などに携わる。OpenStack Neutronを中心にコントリビューションしており、OpenStack Summit Tokyo 2015においてSFCのR&Dについて発表。
7記事(最終更新:2018年07月25日)
篠原 一徳
クラウドサービス部にてEnterprise Cloud2.0の開発チームに所属。主にOpenStack Heatを使ったオーケストレーションサービスの開発に従事。2017年からOpenStackコミュニティにコントリビュータとして参加、現在は上述の「Heat Dashboard」のコアデベロッパーとして活動中。
1記事(最終更新:2017年12月04日)
小林 弘明
NTTネットワークサービスシステム研究所にて、NFVプラットフォームや通信システム向け分散処理技術などの研究開発に従事。2016年からOpenStackコミュニティにコントリビュータとして参加、現在は「Blazar」プロジェクトのコアディベロッパとして活動中。
1記事(最終更新:2017年11月27日)
鈴木 教之(Think IT編集部)
Think ITの編集長兼JapanContainerDaysオーガナイザー。2007年に新卒第一期としてインプレスグループに入社して以来、調査報告書や(紙|電子)書籍、Webなどさまざまなメディアに編集者として携わる。Think ITの企画や編集、サイト運営に取り組みながらimpress top gearシリーズなどのプログラミング書も手がけている。
35記事(最終更新:2018年08月22日)
鳥居 隆史
NEC OSS推進センター所属。OpenStackが公開された当初から、ネットワークに関係する部分の開発や検証を行ってきている。日本OpenStackユーザー会のボードメンバーとしてイベントや発表多数。さらに沖縄オープンラボのメンバーとしてOpenStackとSDNの融合分野における先端技術の開発・検証を主導。
11記事(最終更新:2017年11月15日)
本橋 賢二
NTTデータ システム技術本部 方式技術部所属。米国駐在時にOpenStack設立に深く関わり、Austinで開催されたOpenStack初回サミットから参加。帰国後は、JavaやSpringといったアプリケーションフレームワークの標準化や普及展開に従事し、日本Springユーザ会などのOSSコミュニティ活動にも注力。現在は、全社のシステム開発環境をクラウド上に集約する「統合開発クラウド」を推進し、社内外へのクラウド普及展開を主導。
1記事(最終更新:2017年11月15日)
松本 光平
富士ソフト株式会社にてVMware とAmazon Web Services(AWS)ソリューションを中心に担当し、提案、設計、デリバリーまで幅広く行っている。セミナー登壇やSE向け勉強会も担当しながら、日々新しい技術への調査研究を行っている。現在注目しているのはハイブリッドクラウドの構成設計と運用効率化。2016年から連続してVMware社のvExpert/vExpert NSX に認定されている。
1記事(最終更新:2017年10月31日)
三土たつお
1976年生まれ。プログラマー、ライター。プログラマーとしてはふだんPHPを書いてます。ライターとしてはニフティのデイリーポータルZとかで書いてます。近著「街角図鑑」(実業之日本社)。 http://mitsuchi.net/
3記事(最終更新:2017年03月21日)
高橋 裕樹
ownCloudを始めとするOSS関連の技術調査、啓蒙活動が主な業務。システム運用部門、システム開発部門での経験を経て現部門に着任。最近はIoTに手を出し始めている。
3記事(最終更新:2016年09月13日)
池田 真洋
2015年よりOpenStack Swiftへのゲートウェイソフトウェアの性能検証やDockerを用いたシステム開発に携わる。近年ではIoT基盤の開発プロジェクトに関わっている。
1記事(最終更新:2016年08月29日)
中川 正章
2011年よりOpenStackに関わる。国内向け大規模ミッションクリティカルシステムへのSwift導入、EUでの商用OpenStackの構築、共通開発基盤構築・運用など、OpenStackに関わる数多くの案件に従事。
3記事(最終更新:2018年06月27日)
梅森 直人
ITインフラ技術を専門とし、主にネットワークに関する技術検証や標準化活動、商用プロジェクトに従事。シリコンバレーエリアでOpenStackやSDN等を応用した技術開発を推進したのち、近年ではIoTに関わる技術開発を中心に活動している。
1記事(最終更新:2016年08月29日)
相良 幸範
運用技術の研究開発、クラウド基盤ソフトウェアのストレージドライバ開発などを経験し、近年は通信事業社向け大規模クラウドの設計に従事。OpenStackは最初期から携わり、ソースコードレベルでの問題解析・パッチ作成・独自機能開発などを行う。インフラソフトウェアエンジニア。
2記事(最終更新:2016年08月29日)
矢野 哲朗
ownCloudによる安全で自由なファイルのやり取りができるように目指している。Version 4.0から日々、地雷を踏んできた。これからのデータ時代に必要なソフトウェアと認識し、最新情報の収集や翻訳作業にいそしんでいる。最近、Jupyter Notebookに挑戦中。
3記事(最終更新:2016年08月16日)
古賀 政純
兵庫県伊丹市出身。1996年頃からオープンソースに携わる。2000年よりUNIXサーバーのSE及びスーパーコンピューターの並列計算プログラミング講師、SIを経験。2006年、米国ヒューレットパッカードからLinux技術の伝道師として「OpenSource and Linux Ambassador Hall of Fame」を2年連続受賞。プリセールスMVPを4度受賞。現在は、日本ヒューレットパッカードにて、Linux、FreeBSD、Hadoop、Dockerなどのサーバー基盤のプリセールスSE、文書執筆を担当。Red Hat Certified Virtualization Administrator, Novell Certified Linux Professional, Red Hat Certified System Administrator in Red Hat OpenStack, Cloudera Certified Administrator for Apache Hadoopなどの技術者認定資格を保有。著書に「Docker実践ガイド」「CentOS 7実践ガイド」「Ubuntu Server実践入門」などがある。趣味はレーシングカートとビリヤード。
80記事(最終更新:2016年08月10日)
梶波 崇
2012年よりOpenStack「Swift」やSheepdogを用いたプライベート・クラウド・ストレージの構築に従事。OpenStack Summitには2013年秋の香港開催から連続して参加し、ATCとしてコミュニティに貢献している。近年では、IoT基盤の構築や、基盤運用の自動化などのプロジェクトに携わる。
2記事(最終更新:2016年07月25日)
夏目 貴史
2013年よりOpenStackを利用したパブリック・クラウド・システムの開発や機能検証に従事し、また、OpenStackコミュニティでの開発活動を行なっている。現在、Novaおよびその関連プロジェクトで活動を行なっており、2018年2月よりpython-novaclientのCore reviewerを務めている。
3記事(最終更新:2018年06月25日)