宮川 直久
プログラマー/SE、ヘルプデスク、ITサービスマネージャー、クラウドインフラエンジアを経て2019年にパソナテックへ入社。クラウドチームに所属。ソリューションアーキテクトとしてAWS/Azureなどのクラウドサービスを活用し、お客様ビジネスの拡大支援や自社のDX戦略事業を技術面で支える業務を担当。また、自社開催のWebinar講師や大手通信事業者様のSE/営業向けAWSトレーニングなども担当。現在は、自社DX戦略事業の1つであるテレワーク導入支援サービスに注力。VDIを活用したリモートアクセス環境導入の支援を行い、お客様の新しい働き方の実現を技術面でサポートしている。パソナテックhttps://www.pasonatech.co.jp/biz/
1記事(最終更新:2021年01月14日)
松本 吉生(まつもと よしお)
京都に生まれ、神戸で幼少期を過ごす。 大学で応用化学を学んだのち、理科教諭として高等学校に勤務する。教育の情報化が進む中で校内ネットワークの構築運用に従事し、兵庫県立明石高等学校で文部科学省の「光ファイバー網による学校ネットワーク活用方法研究開発事業」に携わる。兵庫県立西宮香風高等学校では学籍管理データベースシステムをSQL Serverで構築・運用、兵庫県立神戸工業高等学校ではC#プログラミング、IoTなどのコンピュータ教育を行い、現在は兵庫県立神戸甲北高等学校に勤務する。 2004年からマイクロソフトMVP(Microsoft Most Valuable Professional)を受賞し、現在17回目の連続受賞。2020年1月14日に「令和元年度文部科学大臣優秀教職員表彰」を受賞。
5記事(最終更新:2020年12月24日)
九岡 佑介(くおか・ゆうすけ)
AWS Container Hero。本業はゼットラボ株式会社でKubernetes as a Serviceの研究開発。副業として数社でAWSやコンテナ、Kubernetesを活用するためのサポートも。
1記事(最終更新:2020年12月22日)
太田 航平
2018年4月より2年間ZOZOテクノロジーズにてインフラエンジニアとして従事。Kubernetesを用いた機械学習基盤・マイクロサービス基盤や、CI/CDの設計構築を担当。 2020年4月にHPEに入社し、ソリューションアーキテクトとして国内外の顧客へのクラウドネイティブ技術を用いた基盤の提案や導入などに携わる。CNCFアンバサダーとして国内向けに海外の最新事情を発信するなどOSSコミュニティでも活動中。
1記事(最終更新:2020年12月11日)
菱沼佑香
ソフトウェア開発会社やセキュリティ商材も扱うホスティング企業に就職。 卒業後すぐは営業事務として就業したが、その後営業へ転向。営業時代にマーケティングに興味を持ち、マーケティングの世界に足を踏み入れた。 現在は吉政創成にてライティングを中心に活動中。
1記事(最終更新:2020年12月08日)
山田 精一
長らくOracleをやっていて、10gくらいまでは雑誌や書籍なども執筆。その後「オープンソース愛」のためスピンアウト。某Linuxディストリビューションの立ち上げに参加し、OSSを主体としたインフラ屋。近年はOracle CloudやAWS、Azureなどのクラウド屋。Linuxが好物。
5記事(最終更新:2020年12月04日)
宮城 将伍
行政系システムベンダーから、自動車メーカーのシステム開発PMに従事した後、 2018年ちゅらデータに入社。需要予測、Webアクセスログ分析、センサーデータ異常検知のアドバイザーや研修講師業務を担当。近年は、自然言語処理業務に夢中。
5記事(最終更新:2020年12月04日)
阿部 洋介
2003年から、もの作りエンジニアとしてデジタルテレビやデジタルカメラを中心としたLSI開発に従事。もの作りの経験を活かしたAI開発に興味をもち、2016年にエッジAIエンジニアにキャリアチェンジすべく、パソナテックに入社。現在はAIを活用したサービスの開発やスマートシティ構想に関わりながら、プライベートでは地方の介護問題の解決に向けての活動も行っている。パソナテックhttps://www.pasonatech.co.jp/biz/
1記事(最終更新:2020年12月03日)
森田 大樹
東京工業大学情報理工学院修了。大学院時代は数理モデリングの手法を用いた脳神経科学の研究に携わる。 大手インターネット企業でマルチビッグデータシステムの開発・運用業務に従事した後、個人事業主として独立。現在SkillUpAI講師と並行し、MoneyForwardLab特別研究員として金融系データの解析業務を行う。2018年、ショウジョウバエ大規模ニューラルネットワークの数理モデリングの分野でIEEE Computational Intelligence Society Japan Chapter Young Research Award受賞。
11記事(最終更新:2020年12月01日)
平田 吉宏 (ひらた よしひろ)
某証券会社を経て、2011年株式会社BFTに入社。現在、部長代理として奮闘中。IT業界に飛び込んで早14年。初めはIT業界に慣れずにいたが、現在は完全にIT業界の住人。最近ではクラウドサービスのアーキテクチャ提案やマネージャ業務などがメイン。マイペースがモットー。BFT開発推進部 部長代理 Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年11月25日)
吉田 龍馬(よしだ・りゅうま)
2015年にDMM.comに新卒として入社。Hadoop Ecosystemを利用したデータ分析基盤の開発と運用に従事。2018年12月よりゼットラボ株式会社でKubernetesをベースとしたインフラ基盤の研究開発を行っており、現在はCloud Nativeなアクセス制御システム(認証、認可)の研究開発を担当している。SPIFFE/SPIREプロジェクトのコントリビューター。CKA-1900-001691-0100保有。Twitter: @ryysud、GitHub: @ryysud
2記事(最終更新:2020年11月05日)
石川 大祐
ITCA認定ITコーディネータ、SCRUM INC.認定スクラムマスター、COMPTIA SECURITY+、ITIL等。通信回線の営業、営業代行会社の起業/経営、エネルギー事業のFC展開業を経て、2012年に株式会社パソナテックに入社。2017年にはRPA事業を立上げ事業化。現在はDX戦略部門にてエグゼクティブコンサルタントとして活躍。外部向けDXサービス全般の企画/開発/推進や、技術者全般のキャリアアップ推進支援などを担当している。パソナテックhttps://www.pasonatech.co.jp/biz/
1記事(最終更新:2020年10月20日)
植木 徹 (ウエキ トオル)
2015年に株式会社BFTに新卒で入社。金融系、公共系のオンプレ案件を複数経験した後、念願のクラウド案件に参画。新しいことを覚えたときと、できなかったことができるようになったときに分泌されるアドレナリンで日々を乗り切っている。将来の夢は主夫。SI技術事業部 開発推進部 主任Projectコンテナおじさん 執筆担当
1記事(最終更新:2020年10月16日)
宮崎 星冬(みやざき せいとう)
株式会社日立製作所 プラットフォームサービス部所属。日立のDevOpsサービスの設計や、Kubernetes, OpenShiftといったコンテナ管理基盤や関連するOSS等のソフトウェア製品の評価に従事。
2記事(最終更新:2020年10月15日)
吉田 健太(よしだ けんた)
株式会社エブリーのバックエンドエンジニアとして所属。主にAWSやTerraformと戯れる日々を過ごしている。Pythonとは付き合いが長く、特に自動化やbotなどに長けている。PyCon JPだけではなく他カンファレンスでもスタッフをしており、NOCとして会場のネットワークを安心安全に提供することに注力している。 Twitter : @yoshiken_tutGithub : @yoshiken
2記事(最終更新:2020年10月14日)
森野 正博(もりの まさひろ)
PyCon JP 2020 システムチームとして初参加。一方で、トーク周りのレビューや連絡も担当。普段は合同会社 mt ファイナンスのデータ周りをいじっている。しかし超零細なため、事務やら経理やらもやっている。 PyConJP をきっかけに 自身の Python 学習を加速させ、最近は Django をいじったりコンペにも参加するようになる。これからも PyCon JP のようなオープンなカンファレンスに引き続き参加していきたいと思っている。 Twitter : @masamori0083
2記事(最終更新:2020年10月14日)
五十嵐 綾(いがらし・あや)
通信事業者でOpenStackをベースとしたIaaS/PaaSのクラウドサービス基盤を5年ほど開発したのち、2017年よりゼットラボ株式会社でヤフー社向けのKubernetes管理基盤の研究開発に従事。Kubernetes Meetup Tokyoの共同主催者で、共著書に『Kubernetes実践入門』『みんなのDocker/Kubernetes』(技術評論社)、『Docker/Kubernetes開発・運用のためのセキュリティ実践ガイド』(マイナビ出版)がある。TwitterとGitHubのアカウントはともに@Ladicle。
2記事(最終更新:2020年10月06日)
アクイアジャパン合同会社
アクイアはオープンなデジタル体験プラットフォームを提供することで、組織がウェブサイトやデジタルアプリケーションを通じて大規模なスケールで顧客とのコミュニケーションを構築、ホスト、分析、コミュニケーションを行うことを可能にします。 https://www.acquia.com/jp
1記事(最終更新:2020年09月18日)
山田 達也(やまだ たつや)
株式会社日立製作所 プラットフォームサービス部所属。これまでにOpenStackの評価やテクニカルサポートに従事。近年ではOpenShiftのテクニカルサポートや関連OSSの評価にも従事。
2記事(最終更新:2020年09月11日)
皆川 依璃(みながわ えり)
2019年にパソナテック新卒入社。UiPathを主としたRPA開発に従事し、若手向けに研修講師や新卒育成を担うなど教育面にも注力。現在はRPAからさらに視野を広げ、Microsoft Power Platformなどのローコード・ノーコードやAI領域を学び、活躍の場を広げている。パソナテックhttps://www.pasonatech.co.jp/biz/
1記事(最終更新:2020年09月10日)